魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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181: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/21(月) 23:26:20.47 ID:cCWEmat30
女魔法使い「くっ、は、はぁぁっ、あん、あん、あぁん…… ほ、ほら、ほらほらほらぁっ、あ、あんっ!」

女魔法使い(変ね…… もう射精してるはずなんだけど……)

女魔法使い「あんっ、あ、あはぁ、あん、あっ、あっ…… ど、どうしたの?んっ、ふぅ、くはぁぁあああ……」

女魔法使い(んくぅ、ま、まずいわね…… 私の方が限界近づいてきちゃってる……!)

女魔法使い「くうっ!あ、ふぁぁっ、あっ、あはぁん……!んぐっ、あっあああっ、んぁあああっ、はぅぅん……!」

女魔法使い(くっ、さっき射精させすぎてちょっと耐性がついたのね…… あぁ、だめ、も、イクッ!)

女魔法使い「ん、んんっ、くふぅぅ…… ごめ、なさい…… わたし、も、もう……っ」

魔王「構わん、達して良いぞ」

女魔法使い「ひぁああっ、あ、ああ……!ん、んんっ、んふぅぅぅううううううっっ!!!」

女魔法使い(ふぁぁっ、あ…… ま、まぁこれで…… 次は……)

女魔法使い「ん、ふっ、ふぅ、ふぅ…… ごめんね、私だけイッちゃった…… あら、なに手ぇ使ってんの?」

魔王「なに、そろそろ攻守交代しようと思って、な!」

女魔法使い「ふぎゅぅぅうううううっ!!?」

女魔法使い(う、嘘…… 奥突かれただけで、軽く、イカされた……?)

魔王「先程までの交わりで貴様の弱点等々は既に把握した」

女魔法使い「あくぅぅうぅううっっ!!う、ふっ、ふぅ……」

魔王「女に奉仕させるのも嫌いではないが、我が一番好きなのは女の顔が快楽に蕩ける様を見ることなのだ」

女魔法使い「んく、さ、さっきまで私に、翻弄されてたくせに…… ホントはもうピュッピュッと出したいんじゃないの……?」

魔王「ふっ、正直言うと精を吐き出したくて堪らん。だがな、それ以上に貴様を啼かせたくてしょうがないのだ」

女魔法使い「やっぱりね…… 大丈夫?私を啼かせたいとか言ってたけど、その前にイッちゃうんじゃない……?」

魔王「貴様こそ大丈夫か?生娘でもなし、多少手荒に扱っても構わんと言っていたが……」

女魔法使い「んふ、甘く見ないでよね……」

魔王「では…… ふん!」

女魔法使い「ふぁぁあああああっっ!!?」

女魔法使い(こ、コイツほんとに私の弱い所わかってる……!う、動かれただけでまた軽くイカされた……!)


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