魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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182: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/21(月) 23:32:34.69 ID:cCWEmat30
魔王「呆けるな。まだまだこれからだぞ」

女魔法使い「ひぎゅぅううっ!?ひっ、あっ、あはぁぁああぁああっっ!!!」

女魔法使い(う、嘘でしょっ!?この私がっ、こんな、簡単に…… ひっ、ひぐぅっ!?)

女魔法使い「あくっ、くはぁっ、はぁぁん!ん、んひ、ひぁあああああっ、あぁぁああんっっ!!」

魔王「ふふふ、良い貌だ」

女魔法使い「うはっ、あ、くはぁっ!あ、あんっ、あんあんあんっ!ふぁぁっ、ああぁぁあああああっっ!!」

女魔法使い(こ、これやばっ、やばい……!逃げようにも、腰、押さえられてるから……!)

女魔法使い「んくぅぅぅうっ……!!ね、ねぇ?わ、私も動きたいし、手、離して、くれない……?んっ、んんっ!」

魔王「それには及ばん。貴様は我の上で啼いていてくれれば良い」

女魔法使い「あひゅっ、かひゅ、くひゅぅぅうううっっ!!うぁっ、お、お願いよ、手を、離してぇっ!!」

魔王「どうしてそんなに嫌がる?絶頂から逃れられぬからか?」

女魔法使い「んはぁぁああっ!あっ、あがっ、そ、そうよ!ちょっと、これ、やばいからぁっ!あ、あぁんっ、んくぅぅぅっ!!」

魔王「先程確認した時にも手荒にしても良いと言ったではないか」

女魔法使い「ひゃひぃぃぃいぃいいいっ!?ら、らめっ、またすぐイッちゃうからぁ!せ、せめてっ、もっと、もっとゆっくりぃぃぃいんっ!!!」

魔王「そうは言うがな。この程度の腰の動きでは我は満足できん」

女魔法使い「はぁぁああああっ!お、おくっ、ゴツって、ゴツゴツって!おチンチン、しきゅうに、ゴツゴツ当たってるぅぅうううっっ!!!」

女魔法使い(だめ、こんなのだめ、こんなの続けられたら、つづけられたらぁ……!)

女魔法使い「ゆ、ゆっくりぃ、ゆっくりしてぇ!こ、こんなの、はひぃっ!?ひ、お、おかしくなっちゃふぅぅううんん!!!」

魔王「構わん。存分におかしくなれ」

女魔法使い「ふぎゅううっ!?お、おにっ、あくまっ、あ、ああっ、あひっ!ひぃぃああぁぁあああっ、あぁぁぁああああああっっっ!!!」

魔王「違うな、我はその鬼や悪魔を統べる王である」

女魔法使い「あひっ、あひぃぃぃいいっ!んぁ、あはぁっ!ち、チンポしゅごいっ!ちんぽしゅごしゅぎれぇ、お、おまんここわされちゃうっ、くっ、くふぅぅううううんんっ!!!」

女魔法使い(ああっ、で、でも、わらひのおまんこ、こわされそうにゃのにぃ、よ、よろこんでる!いままでいちばん、よろこんで……っ!)

魔王「うぐぅ…… そろそろ限界だ、子袋の入り口を大きく開いて受け止めよ!」

女魔法使い「はぁああんっ、ら、らめっ、も、げんかいなのに、いましゃせぇしゃれたらぁ、しゃれちゃったらぁぁあんっ、あっ、あはぁぁあっ!!!」

魔王「射精されたらどうなるのか、確かめさせてもらうぞ!」

女魔法使い「んほぉぉぉおおおおぉおおっっっ!!?お、おぐにっ!?ちんぽが、いぢばんおぐにぃぃいいいいいいっっっ!!!」

魔王「い、いくぞ…… ぐぁっ!」

女魔法使い「ふぎゅぅぅぅうううううっ!!イグッ、ザーメンしきゅ、そそがれてっ、イッ、イグゥゥゥゥウウウウゥウウッッ!!!」

魔王「お、おおお!?なんと貪欲な…… こんなにも絡み付いて搾り取ろうとしてくるなど……!!」

女魔法使い「あ、ああああ…… はひゃ、あ、ふぁぁ…… こ、こんらの、はじめれぇ…… あん、あぁぁぁ…………」

女魔法使い(うそ、れしょお…… たった、いっかいの、なからしれぇ…… わらしが……)

女魔法使い「うぁ…… あはぁ…… ぁ…………」

女魔法使い(あ…… も、そんらの、どうれも、いい…… あはぁ…………)


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