魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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367: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/02(月) 22:35:52.95 ID:fQLxDIod0
魔王「ああ、我は助平である。貴様のような女を前にして何時までも気取ってなどいられるものかよ」
女魔法使い「あんっ、キスも無しに胸?あ、んぅっ……」
魔王「ふむ、接吻が欲しいとな。どれ、舌を出せ」
女魔法使い「別にキスしてほしいとかじゃなくて、マナー的な話なんだけど…… ん、これれひひ?」
魔王「いいですとも」
女魔法使い「ちょっ、それ今飲んでたっちゃぴちゃぴ、むふぅっ、ん、じゅるる、じゅるっ、んちゅ、ちゅぱっ……」
魔王「うむ、こうして飲むとまろやかになって実に味わい深い」
女魔法使い「けへっ、けへ…… 随分と贅沢な飲み方ですこと」
魔王「我が見つけた美味い酒の飲み方の一つだ。もう一度味わわせてくれ」
女魔法使い「んちゅ、れろ…… れろっ、んじゅ、じゅぱ…… ちゅる、ちゅぱ、ふむぅ…… うぅん」
女魔法使い「ぷはっ…… んむ、勿体無い…… 何滴かこぼれたじゃない」
魔王「気にするな…… しかし、今宵は酒の回りがどうにも早い。我のものも酔っぱらってしまったようだ」
女魔法使い「あら、もうガッチガチじゃない」
魔王「貴様の秘所も湿っておるぞ……」
女魔法使い「ふふ、私も酔ってるのかも……」
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