魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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368: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/02(月) 22:52:49.85 ID:fQLxDIod0
女魔法使い「さて、まずはお口でヌキヌキしてあげようかしら?」

魔王「む?これだけ濡れているのであれば前戯など……」

女魔法使い「あら、やってほしくないの?」

魔王「頼む」

女魔法使い「最初からそう言えばいいのに…… んん〜…… ちゅるっ」

女魔法使い「ちゅっ、ちゅ…… れろれろぉ…… あむ、はぁん、んむちゅっ…… ちゅずずずっ」

魔王「くっ…… 相変わらずいい腕だ」

女魔法使い「れるっ、れるれる…… 腕ってか口だけどね…… はむっ、あむあむ…… じゅるるるっ」

魔王「くぉっ、ふぐりまで……」

女魔法使い「えろぉ…… れろっ、ちゅちゅっ、ちゅぅうう…… まだおっきくなるの…… んはぁぁ……」

魔王「そのように丹念に愛撫されればこうもなろう……」

女魔法使い「まったく、なんて凶暴な見た目なのかしらね…… ほぉら、しこしこ、しこしこ…… れるれる」

魔王「くぉっ、指が絡み付いて……」

女魔法使い「棒は手でしてあげるから…… そうね、球責めはいかがかしら? はぷっ、んちゅっ、れるれるれる……」

魔王「おぉぉ……!?」

女魔法使い「ほのままはみうむひてやほおかひあ…… じゅるっ、じゅるるる、じゅりゅりゅりゅぅううっ!」

魔王「ぬぁ、か、噛み潰すのはご勘弁願いたい……」

女魔法使い「れもほうひはははむんへいおくもおひほおお…… はぶっ、じゅる、あむ、れるれるれるぅ……」

女魔法使い「んぶっ、んむぅ…… あむ、れるれる、じゅりゅっ…… んはぁ、はぷっ、じゅるるる」

魔王「ぐぉぉ…… 玉吸いと手扱きを同時に……!」

女魔法使い「ちゅじゅぅぅううっ……!んはっ、はぶっ!あむあむあむ、れろぉっ、ふむ、んむぅぅうう……!」

女魔法使い「ぷはっ…… んふ、先走りがいっぱいじゃない。えろぉぉ…… れるれる、こくっ、こくこく…… んふぅ」

女魔法使い「ふぅん…… しょっぱぁい…… れるっ、ちゅるちゅる、ちゅずっ、あむぅ……」

魔王「くぁっ、ふぐりを揉んで……」

女魔法使い「んちゅっ、んっ、ふぅ…… ほら、ここに溜まったもの、全部吐き出しちゃいなさい…… はむ、じゅずずずずっ!」

魔王「ぐっ、今は素直に貴様の言葉に従おう……!」

女魔法使い「はぁんっ、いいわ、れるれるっ、んじゅ!射精しなさいっ、あむぅ、じゅりゅりゅりゅっっ!!」

魔王「ぬぐぁっ……!」

女魔法使い「んぶぅぅうっ!?ん、んんん〜〜〜っ!!!」

女魔法使い「じゅるっ、じゅずずずっ、ずず…… んぐ、んぐっ、こくこく…… じゅぞぞぞっ!」

魔王「うぉぉっ、竿に残った精を一滴残らず啜る気か……!」

女魔法使い「じゅるっ、ずずず…… んぐ、じゅぞぞぞぞっ、じゅずず!ごく、ごく…… んっふ、んはぁぁ……」

女魔法使い「んふぅ、ふぅっ、ふぅぅ…… んあ、いっふぁいらひはあね……」

魔王「……見せんでいい」

女魔法使い「あっ、ほう…… れる、うん、すごく濃い…… 匂いもすごくて、プリプリしてる……」

女魔法使い「んっ、んぐっ、ごくっ…… んんっ…… ごちそうさま」

魔王「我の精がお気に召したようで何よりだ」

女魔法使い「ふぅぅ…… しっかし相変わらず化けモンねアンタ。毎晩私らの誰かとヤっときながらこんなに喉に絡んでくるような濃い精液……」

魔王「お褒め預かり光栄の極み」

女魔法使い「褒めてない、呆れてんの、よ!」

魔王「ぬぉっ!?指で弾くな!」

女魔法使い「あーあ、まだガッチガチ…… 中年の野郎ならこれだけで足腰立たなく出来たんだけどねぇ……」

魔王「ふふっ、出来るものならやってみるがいい」


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