魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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370: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/02(月) 23:42:55.52 ID:fQLxDIod0
女魔法使い「んひぃぃいっ!いっ、イイ!んっ、や、はっ、はぁあ…… はぁああんっ!!」
女魔法使い「くぅぅんっ、ん、んんっ!んぁおっ、お、ほぉぉおお……!!も、もっとよ、もっと突いて!突き上げてぇっ!!」
魔王「愛する妻の頼みだ、応えてやらずして何が夫だ。どれ、この固くなった乳首を……」
女魔法使い「きひぃいいんんっ!!?ち、乳首噛まれて、いっ、イクッ!甘イキしちゃう〜〜〜〜〜っっ!!!」
魔王「乳首だけではないぞ?こちらも直ぐに達しさせてやろう!」
女魔法使い「はぅぅっ!そんなっ、あ、ああっ!す、すごっ、んぐっ、ぐ、くぅぅっ!奥まで、ンヒィィィッッ!!!」
女魔法使い「だめ、ダメダメダメッ、こんなの、ほんとすぐ、いっ、イッちゃんぐぅ!?あ、ひ、アヒィィイイイ……!!」
魔王「何が駄目だと言うのだ。貴様の膣もきゅうきゅうと締め付けてきて、我が精が欲しいと哭いておると言うのに……」
女魔法使い「あくっ、うぐっ、ふぎゅううう……!え、ええっ、欲しい、欲しいの!私のオマンコ、アンタの精液、欲しがってるのぉ!!」
女魔法使い「だ、ダメなのはっ、んぉおおっ!おおっ、おひっ、ひぁああっ、あんっ!わ、私だけ先にイッちゃうのがダメなのぉっ!!!」
魔王「我と共に達したいと言うのか?可愛い奴め……!」
女魔法使い「ふぁぁあああっ、あああっ!ダメ、そこはダメェェェッ!!そこは感じる、感じ過ぎちゃうぅぅううんんっっ!!!」
魔王「自ら腰を振って我のものに打ち付けておいて何を言うか」
女魔法使い「くひぃぃ!!これは、身体が勝手に、勝手にぃぃぃいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
女魔法使い「んぁぁ、これ擦られるどころじゃ、なひぃっ!けっ、削られてるっ、ゴリゴリって、私のオマンコ削り取られてるぅぅッ!!」
魔王「ぐうっ、我が腹も熱を帯びてきたぞ……」
女魔法使い「すごっ、お、おぉぉおおおっ!ピストンとドリルすごいいいっ!!!」
魔王「貴様とて、膣襞をぬるりと蠢かせて吸い上げようとしておる……!」
女魔法使い「だって、だってだってだってぇぇ!イキたいからっ、んく、アンタの精液子宮にぶちまけられていきたいからぁ!!」
魔王「いいぞ、絶頂するがいい!その美しい顔を快楽で無様に歪める様を我に見せつけてみよ!!」
女魔法使い「あぁん、見られちゃうっ!?んひぃっ、無様アクメするの、見られちゃうっ、でも止められなひぃいッ!!」」
魔王「くっ、そろそろ限界か……!」
女魔法使い「あひっ、ひ、ひっ、い、イクッ!イクイクイクイクッ、イグゥゥウウウウウウ〜〜〜〜〜!!!」
魔王「ぐぅぅ……っ!!」
女魔法使い「ンハァアアアアアアアアアアアアァァァアアアアア―――――――――――――――ッッ!!!」
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