魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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369: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/02(月) 23:25:31.31 ID:fQLxDIod0
女魔法使い「やらないわよ、前にそうやって調子に乗ってえらい目にあわされたんだから」
魔王「そうであったな…… ではっ!」
女魔法使い「きゃっ!?」
魔王「湿り気は十分、いやそれ以上に濡れているな……」
女魔法使い「なに?あれよあれよと言う間に女の下着を脱がせられるその手腕を褒めるべき?」
魔王「……挿れるぞ」
女魔法使い「んぁ、ああっ…… おっきいのが、中に入ってきてぇ……」
魔王「うーむ、しかしこれを見て手を出さぬは男に非ず、か」
女魔法使い「んっ、やっぱり胸なのね…… は、んんっ」
魔王「貴様も嫌いではなかろう」
女魔法使い「あっ、はっ、き、嫌いじゃないけど…… はぁんっ!」
女魔法使い「んはぁぁっ、ああっ、ひぃんっ!あっ、あああっ……」
魔王「ふむ、極上の手触りだ…… 今も欠かさず手入れしているのであろうな」
女魔法使い「んっ、うあっ、あああっ……!ほんっと、好きなんだからぁっ!!」
魔王「好きなのは胸だけでないぞ」
女魔法使い「あっ…… んぅぅっ、んひぃっ!お、オマンコも好きだって、言うんでしょ……!」
魔王「いや、胸よりなにより貴様が好きだ。だから、もっと可愛い声を聞かせてくれ」
女魔法使い「こっ、の、人たらしぃ……!んひぃぃいいっ!」
魔王「ふむ、膣肉の抵抗が強くなってきたな。大分感じておるようだ」
女魔法使い「んっ、んんっ、そ、そりゃ乳首吸われながらっ、突き上げられたら、いやでもっ、んくぅ、か、感じるわよぉ!!」
女魔法使い「はぁぁっ!あっ、ひああっ!は、はげしっ、ひっ、んはぁぁあああ!!!」
魔王「まだまだこんなものでは……!」
女魔法使い「ふぎゅぅううっ、ふぎっ、くぁ、ああ…… ふかいっ、ふかいぃぃっっ!!!」
魔王「おお…… 何と淫らな膣肉だ…… 我のものに愛おしそうに絡み付いてきよるわ」
女魔法使い「だ、だって、んはぁっ!あ、ああっ…… き、気持ちいいんだものっ!ん、んぁあああっ!!」
魔王「そうかそうか、ならば心ゆくまで善がり可愛い声を出すが良い……」
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