魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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400: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/17(火) 22:55:37.08 ID:K/LnMtkK0
女武闘家「んぁああっ、ああっ……!う、後ろから…… あはぁああ……」
魔王「貴様もこの体位が好きであろう?」
女武闘家「うん、好き……」
魔王「ならば遠慮はせん。覚悟せいよ?」
女武闘家「うくっ、くっはぁぁあああ……!!」
魔王「ふんっ」
女武闘家「んぁああっ、いっ、いきなりはげしっ、んひっ、ひぁあああっ!」
女武闘家「くはぁっ!あああっ、あぁんっ!!あぐぅぅう……!!」
女武闘家「あぁん、ら、乱暴にされるのっ、イイッ!イィィンッッッ!!!」
魔王「今尚鍛え続けているようだな。初めての時よりも締まりが良い」
女武闘家「ふみゃっ!?そ、そんなことのために、鍛えてるわけじゃっ、ないぃぃ〜〜〜!!」
魔王「しかし、結果的にはそういうことだ」
女武闘家「ふぎゅううううっ!!?そ、そこぉぉおおおっ!!」
魔王「わかっている。ここが善いのだろう?」
女武闘家「そ、そうっ!そこっそこそこそこぉ!!そこぉ、んはっ、いっぱい擦ってぇっっ!!!」
魔王「妻の願いとあらば、吝かではない」
女武闘家「ふぁぁあああああっ!いいっ、いいよぉ……!」
魔王「くっ、膣肉もよくうねる……!」
女武闘家「んく、んっ、んっんんっっ!!んはぁ、はっ、あはぁぁあああっ!!気持ちいぃぃ……!」
女武闘家「ね、魔王は?魔王も、あぅっ……!くはっ、き、キモチイイ……?」
魔王「ああ、堪らぬ」
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