魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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401: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/17(火) 22:59:23.06 ID:K/LnMtkK0
女武闘家「ひぁぁああんっ!!しゃ、喋ってる時に突き上げないで……」
魔王「それは無理な相談だ」
女武闘家「ふみゃあああっ、ああっ!!い、言ってるそばからぁ……!!」
魔王「これ程淫らに蠢く膣内を蹂躙せずにおられようか」
女武闘家「あんっ、あん、んはぁぁ……!み、淫らなんて、言うなぁ…… ふぎゅぅぅっ!?」
魔王「先程くれてやった我が精と貴様の蜜が掻き混ぜられるこの様を見れば誰もがそう思う」
女武闘家「お、奥っ……!奥に当たって、いいっ!奥も突かれるの好きぃ……!!」
女武闘家「ふぅぅぅっ!!くっはぁあぁぁああんっ……!まおっ、は、激しいっ……!!!
魔王「くはっ、確かに貴様の蜜がそこかしこに飛び散っておるわ」
女武闘家「だっ、からぁ、んふっ、は、恥ずかしいこと言うなぁ……」
魔王「貴様も悦んでいるであろうが」
女武闘家「うっ、うん!好きっ、好き好き好きぃぃいいっ!!」
女武闘家「あっ、あ、あっあっあっ、来るっ、来る!イッ、イッチャウゥゥウウウッッ!!!」
魔王「いいぞ、好きなだけ気をやるがよい」
女武闘家「くふぅぅううん〜〜〜〜っ!くはっ、あぁん…… いい、いいよぉ……!!」
女武闘家「うっ、くふっ、んふぅぅうううっ!!す、すごいっ、すごいよぉ…… あぁん!」
魔王「ほれ、ここを擦られるのはどうだ?」
女武闘家「はひぃぃいっ!んひっ、ひ、ひぃぃいい…… んんっ!」
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