魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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403: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/17(火) 23:18:43.97 ID:K/LnMtkK0
魔王「ぐぅ…… まだだ、まだだ……!」
女武闘家「きゃふぅぅうぅんんっっ!!?イッ、イッてる、イッてりゅからぁっ!もうイカされてるからぁあああっっ!!!」
魔王「いいや、貴様はまだ更なる高みへと登れる筈だ……!!」
女武闘家「やぁぁんっ、やめてっ、んぐぅぅ…… かはっ、イッてるから、イッてるときは突くのやめへぇぇえ……っ!!」
魔王「止めるものかよ!」
女武闘家「ひぎぃっ、んひぃいいっっ!ひゃひぃぃいいいいいぃいいいんっっ!!!」
女武闘家「お、おっおっ、おほぉぉぉ……!くはぁ、あぁぁああぁぁあ……!!」
魔王「膣奥が猛り狂っておる…… 思った通りまだ先に行けるではないか!」
女武闘家「んぃぃいいっ!いっへる、いっへりゅうぅぅううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!」
魔王「もっと強くするぞっ!」
女武闘家「きひぃぃいんっ!?ま、まらつよいのぉ?もっろつよいのほぉぉおおんっっ!!?」
女武闘家「お、おぉぉ…… ふっぎゅぅぅううううんんっ!!?んはっ、あがっ、がぁああああああっっ!!!」
魔王「どうだ、望み通り何も考えられぬであろうが……!」
女武闘家「おっ……!お…… ほぉぉおっ…………!!」
魔王「ほれ、貴様はここを擦り潰されるのが堪らぬのだろう……?」
女武闘家「んほっ、おぉぉおぉ……!?あ、あはぁああ――――ッ!!」
魔王「最早真面な言葉は出せぬか?」
女武闘家「んぎっ、ぎひぃぃ……っ!くひぃぃいいん……!!」
女武闘家「あ、はぁ…… ひぬ…… これ、ひんじゃふ…… くふぅううっ……!!」
魔王「そうか、ならばもっと貴様の膣肉を蹂躙してやろう!」
女武闘家「ひぎゃぁああああああ〜〜〜〜〜っ!!?あっ、あがぁああぁあああああ〜〜〜〜〜ッッ!!!!」
魔王「貴様の膣肉が悦び戦慄いているのが伝わってくるぞ!矢張り貴様は良い女だ、実に愛おしい……!!」
女武闘家「んはっ、れっ、れるっ!これれちゃうぅぅううう……!!」
魔王「尿が漏れそうなのか?我は一向に構わんぞ?好きなように垂れ流せ」
女武闘家「あぐうぅぅううぅぅっ!!ふみゃ、みゃぁぁああああっ!!こ、これいじょっ、はっ、しんじゃ、しんじゃふぅぅううううんんっっ!!!」
女武闘家「やらぁっ!やらやらやらやらぁぁっ!!もうイクのやなのぉぉおおお〜〜〜〜っっ!!!」
魔王「ぐっ、くぅぅ……!?」
女武闘家「んぎぃぃぃっ!?おっきくなったぁぁっ、あっ、あはぁあああああんっ!!」
女武闘家「出るの?出ちゃうのっ!?私の中に、精子出しちゃうのぉおおおおおっっ!!!?」
魔王「ああ、我が精を受け止めてくれ……っ!!」
女武闘家「出してっ、ひぎっ、どうせ死ぬなら、思いっ切り中に出してっ、精液でイカせへぇぇっっ!!!」
魔王「ぐっ、ぐぅぅうううっっ!!!」
女武闘家「ふっ、ああああぁぁアアァアア―――――――――――ッ!!」
女武闘家「アギッ、ギィィッ!ンヒッ、ヒィィィイアァアア、アァァアアアアア〜〜〜〜〜ッッ!!!」
魔王「お望みの我の精だ、たっぷり味わえ……!」
女武闘家「オ、オオオオオ…… オォォオオオンッ……!!」
女武闘家「おほっ、こ、これしゅご…… しきゅ、に、ちょくせつ、せいしそそがれへぇぇ…………!」
女武闘家「あ、あぁぁ…… しきゅう、も、はいんな…… いぃ…………」
魔王「……ふぅ、凄まじい膣肉の戦慄きであった」
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