魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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402: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/10/17(火) 23:14:38.14 ID:K/LnMtkK0
魔王「善いのだな?」
女武闘家「あっ、あうっ、ふぅぅんっっ!!あ、ああああぁぁああ〜〜〜〜っ!!!」
女武闘家「ふみゃああ…… 奥も、キモチイイとこも、擦られてっ、突き上げられてぇぇ……!!」
魔王「そうか、しかしそろそろ腰を動かすのも疲れてきたな……」
女武闘家「そ、そんなぁ…… んぅぅ……っ!くぅっ、ふぅぅうう……!!」
魔王「くくくっ、自ら腰を振るか…… 愛い奴だ」
女武闘家「んぎゅぅぅううううっ!!ま、また一気に奥まできたぁぁあんっ!!あっ、あああっ、はぁああああ〜〜〜〜!!!!」
魔王「この体勢は貴様の顔がよく見えないのが難点だな。快楽に溶ける貴様の顔を見るのも好きなのだが」
女武闘家「そ、そんなの見ようとっ、す、するなぁ……!」
魔王「いや、見せてもらう。絶頂に達しさらに蕩ける貴様の顔を我に晒せ」
女武闘家「だ、誰が……」
魔王「ならば、動いてやらぬ」
女武闘家「こっ、このぉ…… 悪趣味な、奴ぅっ!これで、いい……!?」
魔王「素直な貴様が好きだ。ほれ、ガンガンゆくぞ」
女武闘家「んひぃぃいいいぃぃぃいいい〜〜〜〜〜〜!?ふっ、深いっ、深いぃぃいいいんんっっ!!!」
女武闘家「んぁぁっ、あんっ、あんあんあんっ、あはぁぁぁっ!!あ、イクッ、こんなのイクに決まってりゅぅぅうっっ!!!!」
魔王「構わん。思い切り恥を晒すが良い」
女武闘家「ふみゅっ、で、でもそれじゃっ、見られちゃ、見られちゃううぅぅうっ!!蕩けた顔、魔王なんかにぃ〜〜〜ッ!!」
魔王「今まで散々見られておいて今更恥ずかしいことなどあるまいて」
女武闘家「だからって、見られるのはぁ…… はぁんっ!!?」
魔王「まぁ良い…… 我が精を吐き出すまでの間、存分に快楽を貪れ」
女武闘家「はぁぁ、あっ、あ、ああっ、あああっ……!イクッ、乱暴に突き上げられて、イッちゃうぅ……!!」
魔王「ああ、望み通り何も考えられぬほどの絶頂を与え続けてやるぞ」
女武闘家「ひぁああっ、ああっ!ふみゃぁぁああっ、あぁん……!も、もうダメェ……!!」
女武闘家「イ…… イクッ!トロけた顔晒してイクッ!!イクイクイグゥゥウウウウッッ!!!」
女武闘家「うぁぁっ、あっはぁぁあぁぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁあああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!」
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