魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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421: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/01(水) 21:36:29.60 ID:K3n8054V0
女僧侶「んっ…… んん…………」
魔王「ふぅ…… どうした?尻をもじもじさせおって」
女僧侶「そ、そんなこと……」
魔王「わかっておる、尻孔が疼いておるのだろう?」
女僧侶「きゃっ!?」
魔王「さて、ちゃくいぷれいはよいがどうしたものか…… このままでは貴様の望むモノはくれてやれんな」
女僧侶「そ、それならこうしてお尻まで下げますから…… ほら、う、後ろから突いて…… ください」
魔王「……いや、それには及ばん」
女僧侶「きゃあっ!?や、やめてっ、今日は着たままでって、あっ、ああっ……!」
魔王「矢張りな…… こういうことにあまり積極的でない貴様が妙な提案をしてきたと思ったら……」
女僧侶「うぅ……」
魔王「教会の施術が解けておるな。つまり、貴様は我の子を生したいと思っていると」
女僧侶「ち、違います!私はそんなこと一度たりとも思っていません!!」
魔王「そうか。まぁ、精神と肉体が乖離することはままあることよ」
女僧侶「だから!私はそんなこと…… はい?」
魔王「貴様が我の子を産みたいと思っていないのなら別に膣で交わる必要もなかろう」
魔王「初めて貴様を抱いた時にも言ったな?何も男女の交わりはここだけで行うものではない、と」
女僧侶「ええ、おかげで知りたくもなかったことを無理矢理教えられました……」
魔王「ふっ、膣で交わるだけが愛の形ではあるまい。我らが愛を交わすのは……」
女僧侶「んく、あ、はぁぁぁぁぁ〜〜っ…… あ、愛を交わすつもりなんて……」
魔王「ふふ、そうは言うが貴様の尻孔は嬉しそうに我がモノを喰い締めてくるぞ」
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