魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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422: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/01(水) 21:46:42.00 ID:K3n8054V0
女僧侶「そういうことを、言わなっ、んひぃっ……」
女僧侶「んはっ、は、はぁぁ〜〜〜〜っ……!口でしてたときより、おっきくありません……?」
魔王「相変わらず貴様の尻穴の具合が善過ぎてな」
女僧侶「はぁ、あんっ、だ、だから……」
魔王「存外貴様も諦めが悪いな…… その小うるさい口を塞いでやろう」
女僧侶「んむぅ……!ちゅっ、ちゅぴっ…… れりゅう……」
女僧侶「あむ、んちゅ、ちゅちゅちゅ…… はぁっ、ぴちゃっ、くちゅうっ……」
魔王「うむ、もっと舌を出せ」
女僧侶「ふむぅぅっ…… んちゅっ、んむ、ふぅぅん……!んはぁっ、ああっ、キスしながら突かないれぇっ!!」
女僧侶「ふぁぁっ、あっ、あぁぁんっ、はぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ!!」
魔王「くっ、貴様の尻孔は最高だ!そこいらの女の膣より余程我を昂ぶらせるっ!」
女僧侶「ふぎゅっ、うぁっ、ああっ!そ、そんなこと褒められてもぉぉ…… ふぅん、んぁぁぁっ!!」
女僧侶「はぁぁぁっ、あぁんっ!!わ、私のお尻、奥まで入ってきてる、貴方が、奥まで、ズボズボってぇぇ〜〜〜〜っ!!」
女僧侶「私のお尻、そんなっ、あん、きもちいいんですか?こんな激しく腰降っちゃうくらいきもちいいんですか……?」
魔王「先に言った通りだ、何と味わい深い尻孔か」
女僧侶「くふぅぅんんっ!じゃ、じゃあしょうがないですね、お気の済むまで、んく、突き上げていいですよ……!!」
魔王「そうさせてもらう!」
女僧侶「あぁぁ〜〜〜んっ!!すっ、すごっ!がっつきです、あっ、あっあっあっ!はぁあああああーーーーーっ!!!」
魔王「どうだ、貴様も気持ち良いか?」
女僧侶「んはぁ、あんっ、だ、だれがそんなこと、んぐっ、んふぅぅぅぅ〜〜〜〜っ!!」
魔王「悦んでくれているようで何よりである」
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