魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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454: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:35:20.07 ID:SrgqFc7g0
女戦士「ちゅずっ、ちゅむちゅむ、ちゅぅぅ……っ!か、感謝しろよな…… あむぅ、れるるっ、じゅぷぷぷっ」
女戦士「んぁ、お、お前のことがす、すすす好きだってのも!ウソだからな!勘違いすんなよ!お前が言って欲しそうだから言ってるだけだかんな!!」
魔王「そうか」
女戦士「ああ、クソッ!もごぉっ、はもっ、むちゅるぅ…… じゅずっ、じゅぽ、じゅぽぽぉっ……!」
女戦士「んもぅ、もむぅっ、んじゅずっ、ずずずっ……!んばっ、れるる…… んぶっ、じゅぷっ、じゅるるるっ」
魔王「ぐっ、これ以上は……!」
女戦士「ふん、情けない声出しやがって…… イカせてやるよ、はぷっ、んじゅる、じゅぽっ、じゅぽっ!」
女戦士「はむぅっ、ぶちゅっ、じゅりゅりゅ〜〜〜っ!!じゅぱっ、じゅぱぱっ、!んぁ、あむっ、んじゅる、ちゅずずずず!!!」
女戦士「んじゅぶぅっ、じゅずず、じゅるるぶぶぅっ〜〜〜〜!!」」
魔王「くっ、がぁぁ……っ!!」
女戦士「ぶぐぅぅぅぅぅっ!!?んぐっ、おぉん、んくっ…… んくんく、んっく、んぐ…… んはぁっ」
女戦士「んぅ、はぁ、はぁ…… あむ、ちゅずずっ、ずじゅるるる、じゅずずず〜〜〜〜!!」
魔王「ぬぉっ、残りも……」
女戦士「ん、んぐ、んく…… はぁ、相変わらずアホほど射精しやがって……」
魔王「ああ、貴様が愛おしそうに熱心な奉仕をしてくれたのでな」
女戦士「なっ!?んなわけっ…… いや、お前がそう思いたいんだな?じゃあそれでいいぜ」
魔王「わかったわかった」
女戦士「さて、じゃあ次はどうしたいんだ?まだチ、チン…… これ、硬いままにさせやがってよ……!」
魔王「そうだな……」
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