魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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455: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:40:51.50 ID:SrgqFc7g0
魔王(ひとつ、からかってみてやるか……)
魔王「うむ、貴様の膣に挿入したい」
女戦士「けっ、、俺に言わせよ…… おぉう?」
魔王「む、嫌なのか?」
女戦士「あ、嫌なわけじゃ、じゃじゃなくてぇ!嫌に決まってんだろ!!」
魔王「そうか、残念だ」
女戦士「で、でもお前は俺とヤリたいんだろ?はっ、しょ、しょうがねぇな!俺はセ、セックスなんてやりたくもねぇんだけどな!」
女戦士「ほ、ほら、その目だよ!エサをお預けされた犬みたいな目だよ!それがあんまりかわいそうだからな!か、感謝しろよ!」
魔王「ああ、ありがとう。貴様は優しいな」
女戦士「お、おう!ほんとにしょうがねー奴だなお前は!こんな奴が魔王だなんてな!!」
魔王「しょうがないと言う割には貴様の秘所は随分と濡れているな。まるで我のモノが欲しくてたまらんと言っているようだ」
女戦士「さ、さっきお前が無理矢理イカせたからだろうが!変なこと言ってるとやらせてやんねーぞ!」
魔王「それは困る。黙っておこう」
女戦士「へっ、それでいいんだよ。お前は黙って俺の優しさに感謝してればいいんだよ…… ん、んんっ!んはぁ……」
女戦士「あ、ああっ…… はぁう、うぅぅん…… は、入ったぞ……」
女戦士「ああっ…… うぅ、うん、あっ、ああっ…… くそっ、あ、相変わらず、デカ過ぎぃ……」
女戦士「あっ、あんっ、あぁ、あんっ…… お、俺の中、お前のが、ゴリゴリして…… んはぁっ、あぁ、はぁぁっ……!」
魔王「良いぞ、その調子だ」
女戦士「んぅっ…… そ、その調子って…… んぅぅっ、ふぁっ、あ、あんっ……」
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