魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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457: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:50:40.09 ID:SrgqFc7g0
女戦士「はぁっ、あ、あんっ…… くっ、や、やっぱ、んっ、イヤなとこ、当たって…… あはぁぁ……!」
女戦士「ち、ちくしょっ、お、ほぉぉぉっ…… なんでだ、腰が、止まんねぇ……!」
魔王「で、貴様、好きと言うてくれんのか?」
女戦士「ふぇっ!?」
魔王「情事の最中の言葉は全て嘘なのだろ?何を言おうが真実ではないのであろうが」
女戦士「わ、わかったよ…… しゃーねーな……」
女戦士「す、好き、だぞ…… んっ、好き、好き…… 好き好き……」
魔王「では、肉芽を愛撫されるのは好きか?」
女戦士「きゃうぅぅぅっ……!おまっ、だから、勝手に動くなって、んはっ、やぁ、はぁあああんっ……!」
魔王「好きか嫌いかを聞いておる」
女戦士「ひゅいいぃぃぃっ!!ひはっ、す、好きっ!クリ虐められるの好きぃっ……!!」
魔王「ならば、このように貴様の感じるところを擦り上げられるのはどうだ?」
女戦士「ふぁぁぁんっ!あんっ、あんっ!あぁん…… す、好きっ、好きぃぃ……っ!」
女戦士「あん、も、だめっ、からだおこして、らんねぇ、あっ、あぁん、ふくぅぅんっ!!」
魔王「どうした?我に覆い被さってきおって…… そうか、口吸いがお望みか」
女戦士「ちが、ん、んぷっ、ちゅっ、ちゅむっ…… ちゅぱっ、あむ、んはぁ……」
魔王「何が違うと言うのやら…… 先ほどから乳房を押し付けてきているのもそこを可愛がって欲しいと言うことか」
女戦士「あぁんっ、あっ、はぁぁん…… お、おっぱい、もっ、もっと強くしても、いい…… はぁぁっ……」
魔王「なぁ、気持ち良いことは好きか?」
女戦士「あっ、あはぁぁ…… 好き、んくっ、んはっ、あぁぁあん……」
魔王「我との情事は好きか?」
女戦士「うん、好きぃ…… んひっ、ひぁっ、ひあぁぁっ、あぁあああああっ!あぅぅんんっ!」
魔王「……我のことは、好きか?」
女戦士「うん、す…… んんっ、んふぅぅ……」
魔王「何故言葉に詰まる。情事の間の睦言は全て虚言なのだろう……?」
女戦士「そ、それは、そうだけど…… す、き…… 好き、好き…… お前が、好き……」
魔王「……嘘と言えど、矢張りそう言われると滾るものがあるな」
女戦士「んぁっ、あんっ!ナカでまた、おおきくなって…… んむぅ、れるっ、ちゅるる、んふぅん……」
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