魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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456: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:45:14.39 ID:SrgqFc7g0
女戦士「んくっ、す、すごい音してる…… あく、お、俺の身体から、グチュグチュって音が、んく、くぅうんっ」

女戦士「はぁっ、はぁぁ…… んく、くはっ!ああ…… アソコの中、お前のがっ、擦るとぉ、グチュグチュって、グチュグチュってぇ……!」

魔王「それだけ貴様も感じているということだな……」

女戦士「う、るせっ、あふっ、うぅん…… うっ、ふっ、ふぅぅっ!ふぁ、あっ、あっあっあっ、はぁぁ……っ!!」

女戦士「ど、どうだ?お前だって、感じてんだろ……?んふっ、ふっ、ふぅぅ、ひぁっ、あぁん……」

魔王「ああ、しかし少しばかり物足りぬ。勝手に動くぞ」

女戦士「んぁっ!あ、か、勝手なことすんなっ…… ああっ、中で暴れて…… ふくぅぅぅっ!」

女戦士「や、やめっ、やめろぉっ!か、勝手に動くんなら、セ、セックスしてやんねーぞ!」

魔王(……主導権を握っておきたい、と。ま、ばれぬ程度に動くか)

魔王「……わかった、貴様に任せる」

女戦士「それでいい…… んっ、んんっ…… んぅ、んひゃああっ!!?」

女戦士「んなっ、なっ…… くっ、はぁっ、あん、あん…… んく、はぁ、ああっ……」

魔王(……こうか)

女戦士「ひゃうぅぅうっ……!?お、お前まだなんかしてるだろっ!」

魔王「どうしてそう思う?」

女戦士「ど、どうしてって、そりゃあ……」

魔王「感じ過ぎないように意図的に避けていた敏感なところを刺激されたからか?」

女戦士「や、やっぱりなんかしてんじゃねぇか!道理で弱いとこに……」

魔王「仕方なかろう?先にも言ったが今のままでは物足りんのだ。我が動くの嫌なら貴様がどうにかしろ」

女戦士「この野郎…… じゃあ、お望みどおりにしてやるよ!すぅぅ…… ふぅんっ!んはぁぁ……」

女戦士「んあっ、あぁんっ、あんっ、あんっ……!くはっ、はっ、はっ、はぁあああ〜〜〜〜っ!!」

女戦士「あっ、あはっ、はぁん、あぁんっ…… これで、いいのかっ…… んはぁぁ……」

魔王「ああ、先程よりずっと良い…… うっ」


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