魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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508: ◆1ysUccrJmGua[sage]
2017/12/14(木) 22:11:01.50 ID:ADbU5SxD0
龍の姫「――――んちゅっ、れる、ちゅぷぷっ…… んは、れろぉっ、ぴちゃぴちゃ…… えろっ、れるれる……」

魔王「……それにしても愚かで阿呆な連中よ」

龍の姫「んく、はぁ、はぁ…… 愚かで阿呆、ですか……?」

魔王「ああ、勇者共は皆我が手に堕ちた。程なく我の子を孕むであろう」

龍の姫「魔王様の御子を……」

魔王「さて、人間共と勇者を敵対させるに当たってどのような手を使おうか…… 人の愚劣さ醜悪さを見せつけ自ら魔に堕ちることを選ばせようか」

魔王「勇者共め、我が愛故に子を欲しがっていると思っている様だが…… くくっ、子など奴等に人間を手にかけさせる手段に過ぎぬ」

龍の姫「しかし、愛する方の子を産みたいと思うのは仕方の無いことだと、思います……」

魔王「む?」

龍の姫「だって、魔王様の、立派なモノに、何度も、貫かれてしまったら…… 女なら、誰しも、魔王様を…… 愛するようになってしまいますわ……」

龍の姫「それに、魔王様の熱い精液を何度も何度も子宮に飲み込まされたら…… 魔王様の子を、産みたいと皆願ってしまいます」

魔王「ふん、愚かさでは貴様も大して変わらんな」

龍の姫「はい、私も愚かで救いようのない淫乱トカゲです……」

魔王「ふふ、改めて聞こうか?龍族にとって耐え難き屈辱の数々を受けたあげく、小間使いまでその身を落とされた気分はどうだ?」

龍の姫「……あの時の、私なら、きっと魔王様を八つ裂きにしようが縊り殺そうが決して治まらない怒りに駆られていたでしょう」

魔王「ほほう、今は?」

龍の姫「こうして魔王様に甚振られ蔑まれるのが…… たまらなく幸せです」

魔王「で、あるか。ところで、誰が止めて良いと言った?」

龍の姫「ああっ、申し訳ありません!魔王様のチンポへの御奉仕を続けさせていただきます…… でも、その前に」

魔王「む?」


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