魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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65: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/09(水) 21:26:05.04 ID:Pbbx7aSr0
魔王「ふむ、この感触からして膣内での一人遊びにも慣れておらぬようだな。丹念に解すとしよう」
女勇者「んんっ!ううぅぁぁ…… あっ、あぁっ、んんっ!あんんっ!」
女勇者(いや、いや!いやぁっ!きもちいいの、いやぁ……っ!!)
女勇者「ひぁあああっ、あ、もういやぁ、あ、ああっ、きもちっ、ぃの、やぁぁ……っ」
魔王「否定するな、受け入れろ。でないと辛いだけだぞ?」
女勇者「だ、だれのせいだよぉ…… ふぁぁあああっ!!?」
魔王「ほぅ、膣内がこなれてきたようだ。どんどん感じるようになってきたであろう?」
女勇者「くぁ、あっ、あっ、ううぅっ、あっ、ううぅ、ふぁぁああっ!んっ、んぁぁああっ!!?」
女勇者(だ、だめだこれ、いままででいちばんだめ!だめっ、だめ、だめだめだめ……!)
魔王「戸惑っているようだな。では、快楽の否定も出来ぬその間に一度達しさせてやる」
女勇者「いぁぁぁ、あっ、あ、あぁ、あっ、ん、んっ、んんっ!?」
女勇者(し、しらない、しらないよこんなの!?あ、ああ、ああぁぁぁ……っ!?)
魔王「……いけ」
女勇者「ふぁっ、あ、あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
女勇者(なに、なにがおこったの……?)
女勇者「あ……あ……ぁぁぁ……ぁぁぁぁぁ…………」
魔王「さてと、浅いところはこれでいいが指も届かぬ深いところも解しておかねばなるまいて」
女勇者「あ…… はぁ、あ、はぁぁ…………」
魔王「ふむ、この辺りか」
女勇者「んっ、ふっ、う、うぅ…… な、なにをするぅ……」
魔王「腹の上から貴様の膣内を解している。そら、これはどうだ?」
女勇者「ひゃんっ、く、くすぐったい……」
魔王「そうか、まだこの辺りで感じられぬか。ならばまた女陰も一緒に可愛がってやろう」
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