魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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66: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/09(水) 21:35:44.15 ID:Pbbx7aSr0
女勇者「ひぁっ、こ、こんどはなにするきぃ……?」
魔王「貴様の蜜、味見させてもらうぞ」
女勇者「あじみって…… ふにゃぁぁああああっ!!?」
女勇者(な、なめられて、たべられてるぅぅう……っ!?)
魔王「うむ、濃い女の匂いがする。蜜もそうだが周りの肉も実に良い味がする」
女勇者「んんっ!くっ、ふううぅ…… ううぅ、あっ、あっ、ひぁあああっ!!」
女勇者(こ、こいつ遊んでる!僕の大事なところ舐めたり唇で引っ張ったりして遊んでる……!)
女勇者「ひいっ、いっ、きもちわるい、きもちわるいきもちわるっ、うっ、ふぅ、んふぅぅうう……っ!!」
魔王「否定するなと言っている。貴様が感じていることは十分承知している」
女勇者(くぅぅ…… そうだよ、こんなことされてるのにきもちいいんだよ!!)
女勇者「あぅううん!うっ、く、くしょぉ、くっそぉぉお、おっ、おひぃっ!?」
魔王「ふむ、奥も感じるようになってきたな。そら、腹の上から揺らされて気持ちが良いのだろう?」
女勇者「ふぁぁあああっ、ああ……っ!!うしょ、うしょおぉ、おっ、おおっ、おぐぅぅぅっ!!?」
女勇者(ほんとだ、あそこだけじゃなくて、おくまできもちよくなっちゃってる、きもちよくされちゃってる……)
女勇者「ふにゃ、や、やぁっ、あぁん!んっ、くっ、くふぅ、うっ…… ふぅ、ひぁっ、あはぁぁああっ!!」
魔王「我を受け入れる準備は整ったようだな。そら、その前にもう一度達しさせてやろう」
女勇者「ふぁぁっ!?だめ、だめっ!おなかと、あそこと、くっ、クリトリスだめぇ!えはぁ、はうぅぅうんんっ!!?」
魔王「膣内の動きが激しくなってきた。止めを刺してやろう」
女勇者(はひっ、クリトリスすいながらかむの、だめぇっ!?)
女勇者「はぁぁぁあぁぁぁあああぁああああぁぁああぁぁぁ――――――っ!!!」
魔王「……派手にいったな」
女勇者「あっ、はっ、うぁぁ、あ…… あぅ、うぅん………… んくっ」
魔王「ふむ、膣肉もいい具合に解れている」
女勇者「は…… ふぁ…… あ、あはぁ……はふっ…………」
魔王「これだけ解してやれば生娘でも我を容易く受け入れられるな」
女勇者「ふへ?う、けいれ、る……?んふっ、ふぅ……」
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