魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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70: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/09(水) 22:23:27.81 ID:Pbbx7aSr0
魔王「ああ、我のせいだ。故に貴様がどれだけ気持ち良く善がろうとそれは貴様の本意でない」

女勇者「ふぐぅぅっ、うっ、ん、くふぅぅ…… お、おまえのせい、おまえのせいなんだぁ……!」

魔王「ふふ、いいぞ。それでいい」

女勇者「ひぅうっ、う、うぅん、んっ、くふぅ…… んぐっ、あ、ああぁぁあっ!」

女勇者(い、いいっ、きもちいい!だ、からぁ、もっと、もっとぉ……っ!)

女勇者「ひんっ!あ、ひぃぃい……っ!ひぐっ、ぐ、うぅっ、うふぅぅ……っ!!」

魔王「感じるぞ?そろそろ限界が来たな」

女勇者「ひぃああっ!あっ、く、あぁぁ……っ!?はっ、お、おおおおぉ…………!!!」

女勇者(これだめ、いちばんやばいのがくる、きちゃうぅぅ……っ!?)

女勇者「いひっ、ひぁ、やぁあああっ!へ、へんにっ、なっ、ああんっ、おっ、おぐぅぅうううう……っ!はっ、ひぁあぁああっ!!!」

魔王「案ずるな。今は身体の求めるままに、恐れず受け入れよ」

女勇者「あっ、はひっ、ひぃぃいいいっ!?んぐっ、ん、んんっ、んぁぁ、あ、あぁぁぁぁ……っ!!!」

女勇者(い、いくっ、ぼく、どこかにいっちゃう!?こわい、こわいよぉ……っ!!)

女勇者「はひぃぃいいい〜〜〜〜〜!!?ひゃっ、あっ、くぉぉぉおお…………」

魔王「達したか?だが、まだこの先がある。そこまで連れて行ってやろう」

女勇者「あぎぃぃっ!?いっ、ぐぁぁあああぁぁっ!!らめ、らめらめらめぇ〜〜〜!!?」

女勇者(ふやぁぁああっ!?あ、し、しぬっ!きもちよすぎて、ぼくしんじゃふぅぅうううっ!!?)

魔王「良い締め付けだ!恥ずかしながら我の精もはち切れそうだ……!」

女勇者「ふぁぁあああんんっ!?そ、そんらっ、はげしくっ!?あっ、あぎっ!ひぅぅううっ!!」

女勇者(しゅ、しゅごっ!これ、しゅごひっ、ひ、ひぁぁあああああっっ!!?)

女勇者「ふにゃぁあああっ!あ、あぐぅっ、んひぃっ……!ぼ、ぼく、もぉっ、おっ、はぎぃぃ……っ!!」

魔王「くっ、我が子を孕め!勇者よっ!!ぐぅぅっ!!」

女勇者「んぁあああああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っっっ!!!?」

魔王「はぁ…… はぁ…… 深く達しながらも尚も貪欲な肉壺よ…… まだ締め付けてきおる……っ」

女勇者「あひぃ、ひんっ、んぁぁ…… でてるぅ…… まおうのせいし、おくまでぇ……」

女勇者(――――あ、そういえばナイトドレス、くしゃくしゃになっちゃった、なぁ)


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