魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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69: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/09(水) 22:15:11.31 ID:Pbbx7aSr0
魔王「その甘い声、痛みはもう無いようだな」
女勇者「ひぁ、ああぁん!あ、あんっ、あん、あぅぅんっ!」
女勇者(い、いたいより、き、きもちい、いっ、よぉ……!)
女勇者「あんんっ!ひぁっ…… あっ、あぁ、あっ…… ううぅっ」
魔王「ふふ、何という心地良さか…… 貴様の魅力は見目麗しさだけでなく蜜壺もであったか」
女勇者「んんっ!ふわぁ、あっ、あぁあっ、あっ、くううぅっ、ふぁぁん!」
女勇者(まおう、のがっ、ぼくのなかで、こすれ、てっ、お、おかしくなるぅ……!)
女勇者「ふぁああぁぁん!あ、あん、あんっ、や、あっ、あん、あふっ、はん、はぁん……っ!」
魔王「ここか?ここが良いのだな?」
女勇者「ああああぁぁ――――っ!!んあぁっ、あぁぁん、んっく、ふぐぅぅ…… ひぁ、あぁぁ……んんっ!」
女勇者(うそっ、こ、こんなに、きもちいいなんてっ、ぼくのなか、めちゃめちゃにしてほしいなんて……)
女勇者「あふ、あ、ひぁあぁんっ!あんっ!くそ、くそぉぉっ、おぅ、ふぅぅんっ!!」
魔王「快感を受け入れよ、否定するな。素直になれ」
女勇者「す、なお?むり、そんなのぉ、むりぃぃっ!いっ、ひぁぁああん!!」
女勇者(だって、たおさなきゃならない、てきなんだよ?そんなやつに、こんなふうにされて、ふぁぁ……!)
女勇者「き、きもちいっ、なんて、いえなぃっ!?んあぁっ、ああん、んぁぁああ……っ!?」
魔王「強情な奴め、だがそれもまた貴様の魅力か」
女勇者「いやぁ……!そんな、おく、こつこつしないでぇっ、え、ひぁ、あんっ!あん、あっ、あふっ、ふくぅぅぅ〜〜!」
魔王「あえて逆の言葉を吐くか。素直に奥を小突いて欲しいと言えばいいものを」
女勇者「ちがっ、ちがう、うぁああっ、あ、あぁん、ひぁ、ああんっ!そんなわけ、なひぃぃいん!!」
魔王「それこそ違うな。これほど貪欲に我に絡み付いてくる膣襞が本当に快楽を求めていないだと?」
女勇者「それはっ、おまえが、いじるからぁ、あ、くぅぅん……!んんっ!!」
魔王「そうか、それもそうだな。貴様がこうして乱れているのも我のせいか。その通りだ」
女勇者「ま、まおうの、せい……?んくっ、くっ、ふっ、ふぅぅ…… うぅん!」
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