魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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94: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/12(土) 21:21:56.96 ID:cU5ixDs90
女戦士「ひぁぁっ、ああ……っ!」

魔王「内腿にも程良い筋肉が乗っている。実に良い身体をしているな貴様は」

女戦士「ふぁっ、あ、あぅっ、う、うるさい……っ!」

魔王「褒めているのだ。そろそろ素直に喜んでくれてもよいのだが」

女戦士「褒めてって、んひっ!そ、そんなとこ舐めんなぁ!」

魔王「そんなところとは?」

女戦士「ひうっ、内腿だよ!」

魔王「内腿は嫌か。ではこちらはどうだ?」

女戦士「くぅん、そ、そこはっ、あぁんっ!」

魔王「その反応、ここは良いのだな?」

女戦士「い、いやっ、そこ、はっ、あふぅぅん!んっ、んんっ!」

魔王「そこはどうしたというのだ?」

女戦士「ふぁっ、あ、ああっ、あぁん!」

魔王「ふふ、指を強く喰い締めてくる。矢張りここはダメではないのだな」

女戦士「ひ、ひぅ、ひうっ!ひぁぁああっっ!!ああ……っ!」

魔王「……軽く達したか」

女戦士「ふぅ、う、ふぅふぅ…… だめだって、いってたのに……」

魔王「ん、そうか。可愛い喘ぎ声しか聞こえなかったのでな」

女戦士「かっ、かわいっ!?」

魔王「というわけでだ。済まぬがそろそろ我も限界でな」

女戦士「というわけってなんだ!?というわけってなんだ!!?」

魔王「わかるだろう?我は貴様を抱きたいと考え、貴様は我に抱かれたいと考えている」

女戦士「そんなこと、思って、ない……」

魔王「己をごまかすな…… 挿れるぞ」

女戦士「んはぁああ……っ!あ、熱い……」

女戦士(指より全然太い……っ!)

魔王「貴様の膣内も熱いぞ。我のものが溶け落ちてしまいそうである」

女戦士「ほ、ほんとに入れやがって…… 最悪の気分だ」

魔王「なんと、それは済まぬな。最高の気分になるまで付き合ってやる故それで許してくれ」

女戦士「なっ!?最高の気分なんざなれるわけないだろっ!!」

魔王「感想は最後に聞く。今は只感じているだけで良い」


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