魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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93: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/08/12(土) 21:16:46.88 ID:cU5ixDs90
女戦士(これのせいで結局は言うこと聞かなきゃなんねーんだし…… ええい、畜生!)

女戦士「あ、かたい」

女戦士(うわー、筋肉みてぇだ。なんか熱いし、でかいし、こんなのを女の股にぶち込むってのか?うわー……)

魔王「む」

女戦士「うわっ!?なんかビクッとしたぞ!!」

魔王「柔らかい女の手でそれだけ執拗に触られたら反応もする。もう少し続けろ」

女戦士「うぇ?続けろって…… こ、こうか?」

女戦士(うわぁ…… 先っぽは膨らんでて、なんか段差があって……)

女戦士「はぁ…… はぁ……」

女戦士(変な匂いだ…… なんか汁出てきてるし)

魔王「……どういうものかわかったか?」

女戦士「んん!?あ、ああ、わかったぞ!た、大したことねぇな!あはははは」

魔王「ふむ、素質はあるようだ」

女戦士「素質?なんの」

魔王「いずれわかる。次は本格的に触っていくぞ」

女戦士「本格的って…… きゃんっ!?」

魔王「先ほどまでの児戯ではなく前戯ということだ」

女戦士「ひぁぁん!」

魔王「我の物を触っていただけでこれだけの湿りっぷり…… 矢張り素質十分だ」

女戦士「だから素質って何の!?」

魔王「そんなことよりお前のその体制では少々弄り辛い。腿を抱えて仰向けになれ」

女戦士「腿を抱えてって、こうか……」

魔王「そうだ…… 存外チョロイな」

女戦士「くそっ、こんな恰好……」

魔王「うむ、良い眺めだ。実に良い…… 興奮が抑えられんな」


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