254:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 09:16:11.61 ID:RaBzgTFT0
ソフィア「泡を…こうしてっと…」アワアワ~
ソフィアは体にスポンジでできた泡をつけるとオークのたくましい胸板に自分の体を這わせる。
ソフィア「オーク…きもちいい?」
オーク「あぁ。ソフィアはやわらかいから…すごく気持ちいいだよ」
ソフィア「ホント?ふふっ…うれしい///」
自らがものすごく大胆なことをしている自覚はある。
しかし、これもオークを喜ばせるため。
そのためなら少しくらいの羞恥なんてことはない。
ソフィア(んっ…乳首が…こすれて…♡)
ソフィアの心臓は早鐘のように脈うち、今にも爆発してしまいそうだった。
しかも、ソフィアも次第に甘い吐息が混ざってきていた。
ソフィア(やだ…感じてきちゃう…♡…あっ)
下を向くと固く反り返ったオークのペニスが目に入る。
ソフィアの息は次第に乱れ始め、細くしなやかな指を無意識のうちにオークのペニスへと走らせる。
オーク「ソフィア?」
ソフィア「オークの…もうこんなに固い…」
そう言うとソフィアはオークの足の間に正座する体勢をとり
ペニスをしごき始める。
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