255:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 09:17:25.78 ID:RaBzgTFT0
ソフィア「ねぇ…オーク。その…く、咥えても…いい?」シュッシュッ
オーク「えっ!?そ、それは…嬉しいだども…無理してないだか?」
ソフィア「無理なんて…。それじゃあ…、咥えるね?」
ソフィア(これが…この前、私の中に…入ってた…んだよね?大きくて…熱い…鉄の棒みたい…)
心臓は早鐘のように脈うち、自分の頬が火照ってくるのがわかる。
ソフィアは意を決すると口を大きく開けオークのペニスを招き入れた。
ソフィア「んっ!」
ソフィア(おっきい…!あごが…外れちゃいそう…!でも…オークを気持ちよくしてあげたい…!)
ソフィアは自分の性知識をフル稼働させ、なんとかしてオークを喜ばせようと必死だった。
舌をアイスキャンディーを舐めるように動かし、それでいて唇をすぼめ頭を上下に動かしペニスを刺激させる。
ソフィア「んじゅる!じゅるる!れろぉ…ちゅる…ちゅるる!」
オーク「うっ…」
ソフィア(あっ…今…おちんちん…ビクンって…。気持ちいいんだね、オーク…♡)
オークが切なそうな、困ったような表情をするたび、ソフィアは自分のお腹の奥が熱くなるような、そんな気がした。
ソフィア「ちゅる♡んじゅる♡れろれろぉ…れろ♡んちゅるるる♡♡」
オーク「そ、ソフィア…。オラも気持ちよくしてあげるんだな」
ソフィア「んじゅる♡…プハッ…って…え?」
オークはそう言うと体勢を変え、ソフィアのお尻を自分の顔に向け
ソフィアの秘所に舌を這わせ愛撫し始めた。
ソフィア「んあっ♡お、オーク♡!い、今は…私がぁ♡♡」
オークの舌がソフィアの秘所をなぞるたび、奥から愛液が溢れ出しソフィアは体をガクガクと震えさせる。
ソフィア「んもう♡はむっ♡!ちゅる♡れろ♡ちゅるる♡んじゅるるる♡♡」
ソフィアも負けじとオークのペニスを頬張りフェラチオを再開させる。
しかし、オークの舌がもたらす刺激に上手くフェラを続けることができない。
ソフィア「んーっ♡んんっ♡んんーっ♡♡♡」プシュ
ソフィア(か…軽く…イッちゃったぁ…♡♡)
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