271:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 11:33:51.74 ID:RaBzgTFT0
ハユ「それじゃあ、横になって。騎乗位でしよっか」
ハユはそう言うとオークをベッドに寝かせ、自分の衣服をはだけさせていく。
服の上からでもわかるその豊満な胸が露わになるとオークのペニスはビクビクと反応していた。
ハユ「ふふっ…待ちきれないみたいだね?私も今までにないくらい興奮してるし…いきなり挿れるよ?」
オーク「濡らさなくても大丈夫だか?」
ハユ「大丈夫…。さっき興奮してるって言ったろ?ほら…見て…。もうこんなになってる…」
そう言うとハユは2本の指で秘所を開け、その濡れ具合を見せつける。
ハユの秘所は何もしていないにも関わらず、期待だけでぐっしょりと濡れていた。
ハユ「もう…こんなに…なってる…。オークのちんぽ見てたら…。こんなの初めてだよ…」
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