272:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 11:34:49.96 ID:RaBzgTFT0
ハユはオークに跨ると、ペニスを自分の秘所にあてがい、待ちきれないとばかりに膣内に挿入させていった。
ハユ「はぁ♡んあぁぁあぁああ♡♡♡」ビクビクビク!!!
ハユ(な…なにこれ…!?今まで…セックス…と…全然…ちがう…!!!)
ハユ「はっ♡はっ♡はっ♡」
荒く浅い呼吸を繰り返すハユ。
オークのペニスを挿れただけでイッてしまっていた。
ハユ(こんな…うそでしょ!?も、もしかして…相性がいい…ってやつなのかな?挿れてるだけで…すごく…きもちいい…♡♡♡)
オーク「は、ハユ?」
ハユ「ご…め…♡ちょっ…♡まって♡」ビクンビクン
ハユ(だ、ダメだ…。動かそうとすると…体中に電気が走ったみたいに…♡♡)
オーク「ハユ…ごめん、動くだよ」
ハユ「へっ?んあぁぁあぁああ♡♡」
パンッパンッパンッ!
辛抱できなくなったオークが自ら腰を突き上げ始め、その度にハユは絶頂を迎えた。
ハユ「ちょ♡まっ♡いま、は♡ああぁあぁああ♡♡♡」ビクビクビク!!!
ハユ(だめ…こんな…オークのちんぽ…きもちいい…♡♡今までのセックスが…うそみたいだ…♡♡♡)
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