274:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 11:37:46.28 ID:RaBzgTFT0
オーク「ハユ!そろそろ…!」
ハユ「だひてぇ♡おーくのせいえき、あたひのなかにだひてぇぇ♡♡♡!!」
パンッパンッパンッ!!!
オーク「っ!!」
ドピュ! ドピュルル!!
ハユ「んあぁぁああぁあぁあ♡♡♡♡」ビクビクビク!!!!
ドピュルル!!! ドピュルルルルル!!!!
ハユ「あ♡で、でてるぅ♡♡おーくの…せいえきぃ…♡♡あったかくて…きもひいいよぅ♡♡♡」
よだれを垂らしながらオークの精液を受け止めるハユ。
そこには凛とした女剣士などではなく、喜びに満ちた表情で男の精を享受する一匹の雌がいるだけだった。
ハユ「あ♡らめぇ♡きちゃう♡きちゃうぅぅ♡♡」
シャアァァァ……
あまりの快楽で粗相までしてしまうハユだったが、その醜態さえも今のハユは快楽として受け取ってしまっていた。
ハユ「んあぁ…♡きもち…よかっ…た♡♡」ガクッ
オーク「は、ハユ?ハユ!?」
ハユはその言葉を最後に気絶してしまっていた。
しかし、その表情はこの上なく幸せに満ちていたのだった。
ハユ「オーク…だいしゅきぃ…♡♡」
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