273:名無しNIPPER[saga]
2017/08/10(木) 11:36:53.26 ID:RaBzgTFT0
ハユ「おーく♡♡きす、きすして♡♡♡」
オーク「いいだよ」
ハユ(普段ならキスなんてせがまないけど…ダメだ…。今は…この男のすべてが…ほしい♡♡)
ハユ「うれし♡んちゅ♡ちゅ♡んちゅる♡しゅきぃ♡おーく♡だいしゅきぃ♡♡♡」
オーク「オラもだよ」
もはや呂律が回らなくなっていたハユ。
もはや自分が何を喋っているのかわからなかったが
唯一わかるのは今ハユを占めているのはオークへの愛情だけだということである。
ハユ(だめだ…こんなにもオークのことが愛しく感じちゃうなんて…♡♡)
両腕をオークの首に回し、熱烈なキスを繰り返すハユ。
まるで恋人同士のようなまぐわいにハユとオークのボルテージは加速度的に高まっていく。
パンッパンッパンッ!!
ハユ「んちゅ♡ちゅ♡おーく♡おーく♡ちゅ♡」
ハユ(あぁ…今アタシ、すっごい情けない顔してるんだろうなぁ。でも…こんなに気持ちいいんだから…仕方ないよな…)
ハユに残っていた理性が遠くのほうで冷静に分析するが
本能がすべてを押し流していく。
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