410:名無しNIPPER[saga]
2017/08/11(金) 20:44:04.60 ID:2DZ29yna0
声にならない声を上げ、はしたなく絶頂を迎えるハユ。
すでにベッドは水でもこぼしたかのように愛液でずぶ濡れになっていた。
ハユ「んあ♡あっ♡ああ♡んあぁ♡」グチュグチュグチュ
コンコン
ハユ「!?」
オーク「ハユ?具合はどうだか?」
ガチャ
ハユ「だめ…♡オーク…♡入ってこないで…♡♡」
ハユ(こんな浅ましい姿をオークに見せたくない…。でも…オークのおちんちんがほしい…♡♡)
オーク「あ」
ハユ「だめって言ったのにぃ♡」グチュグチュグチュ
オーク「ご、ごめんなんだな!」
「ハユ、大丈夫かな…?」
「まぁ、心配ではあるし…。見に行こっか」
オーク「!?」
オークが急いで部屋から出ようとすると
ソフィアとハルンの気配が近づいてきていた。
二人がこの部屋に入ってくるのも時間の問題。
そんな時。
ハユ「オーク…こっち!」
おぼつかない足取りでオークをクローゼットの中に押し込むと何故か自分までも入ってしまうハユ。
顔を合わせるような状態で狭いクローゼットの中に二人が隠れてしまうような形になってしまった。
オーク「な、なんでハユも入るんだか!?」
ハユ「しっぱいしちゃった♡」
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