411:名無しNIPPER[saga]
2017/08/11(金) 20:44:48.33 ID:2DZ29yna0
ソフィア「あれ?ハユさん、いませんね?」
ハルン「トイレかな?帰ってくるまで待っとこうか」
ソフィア「そうですね」
オークにしてみれば仲間を思いやる二人の気持ちはとても嬉しいものだったが
状況が状況である。
すぐにでも部屋から出ていってほしいというのが切実な願いだった。
それを知ってか知らずか、ハユはオークのペニスを露出させるといきなり挿入しだした。
オーク「ハユ!」
ハユ「ごめ♡オーク♡もう、ガマンできない♡♡♡」
ジュブジュブジュブ!
ハユ「ん♡ん♡んん♡」
口を抑えながらも腰をくねらせ貪欲に快楽を貪ろうとするハユ。
オークもハユの淫猥な匂いに完全に当てられていた。
ハユ(あぁ…これ…これがほしかった♡♡♡)
ジュブジュブジュブ!!
ハユ「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」
ハルン「ん?何か音しない?」
ソフィア「音ですか?」
ハルン「んー…。なんか水の音」
ソフィア「水ですか?」
ハユ「んんんんん♡♡♡♡」
二人にバレるかもしれないという背徳的なシチュエーションにハユのテンションは最高潮に達していた。
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