412:名無しNIPPER[saga]
2017/08/11(金) 20:45:41.35 ID:2DZ29yna0
ジュブジュブジュブ!!!
ハユ(イク♡イク♡♡イクぅぅ♡♡♡!!!)
ハユ「んーっ♡♡♡!!!!!」ビクビクビク!!!
膣の強烈な締め上げにオークのペニスも限界を迎える。
オーク「っ!!!」
ドピュ! ドピュルル!!
ハユ「〜っ♡♡♡♡!!!!!」ビクビクビク!!!!
ドピュルル!!! ドピュルルルルル!!!!!!
ハユ(精液…熱い…♡♡気持ちいい…♡♡♡)
ハユの体はオークの精を受け止めたことで歓喜に震え、ようやく満足したようだった。
そして、二人の来訪者も部屋の主がいつまでも帰ってこないことを訝しんでいた。
ソフィア「遅いですね…、ハユ」
ハルン「探しに行こうか」
ソフィア「そうですね…」
バタン
ハユ「はっ♡はーっ♡はーっ…♡」
オーク「大丈夫だか、ハユ?」
ハユ「だ、だいじょうぶ…♡でも、ベッドまで…はこんで…♡」
オーク「わかっただ。お姫様」
そう言ってハユをお姫様だっこしながら運ぶオーク。
ハユ「ばっ///!恥ずかしいよ///」
オーク「足腰砕けて立てないのに何言ってるだか」
ハユ「うっ…///」
ハユ「お、オーク…」
オーク「?」
ハユ「付き合わせちゃって…ごめん…。ありがと」
オーク「気にしてないだよ」ナデナデ
ハユ「もう…///撫でるな…///」
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