433:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 11:19:42.32 ID:yKPGzGyW0
エメラ(オーク殿の…甘い♡もっと…もっと欲しい♡もっともっと…オーク殿を感じたい…♡♡)
エメラ「オーク、殿…♡突いて、ください♡もっと、オーク、殿を、感じさせて、ください♡」
オーク「もちろんだ!」
パンッパンッパンッ!!
エメラ「んあぁああ♡♡」プシュ
エメラ(い…イッちゃっ…た…♡♡)
初めてだった。
こんなにも幸せな絶頂は。
オークのたくましい腕に抱かれ、温もりに包まれ、愛情を感じ
今まで感じたことのない幸福感が心に満ちていた。
エメラ「お、オーク殿…。まだ、イッて…ない、ですよね?どうぞ、イッて…ください…。私の中で、果ててください…」
オーク「ありがとだ、エメラ。ちょっと激しくするだよ?」
エメラ「来てください、オーク殿…。私に、オーク殿を…感じさせてください…」
エメラのその言葉を皮切りに
オークは大胆に抽送を再開させる。
パンッパンッパンッ!!!
エメラ「んあ♡あっ♡い、イイ♡きもち、い…♡オーク殿ぉ♡♡」
オークのすべてを受け止められているかのような錯覚を覚えつつ
エメラも、そしてオークもまた絶頂まで昇りつめていく。
オーク「っ!!」
ドピュ!! ドピュルル!!!
オークの熱い精液がエメラの膣内を満たしていく。
エメラ「んあぁぁああぁあぁあ♡♡♡」
ドピュルルル!!! ドピュルルルルル!!!!
オークの大量の精がエメラの中にすべて収まっていく。
エメラにはそれが嬉しく、とても幸せなことであった。
エメラ(これが…オーク殿の…精液♡なんて熱い…♡)
エメラ「はーっ♡はーっ♡んはっ…はーっ…はー…」
浅く荒い呼吸を繰り返し、なんとか息を整えるエメラ。
そして、彼女の中に潜んでいた妖気は影も形もなく
幸せに満ちた顔をエメラは浮かべるのみだった。
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