432:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 11:18:48.46 ID:yKPGzGyW0
エメラ「オーク殿…。私の中に挿れてください」
オーク「…いいだか?」
エメラ「はい。私に…女の幸せを…感じさせてください…」
オーク「わかっただ」
オークは正常位の体勢でエメラの足を広げると、ペニスを秘所にあてがい
無理のないよう、痛みをかんじさせないようにゆっくりと挿入していく。
エメラ「あぁ♡んあぁっ♡♡」
エメラ(おおき…!奥まで…くる…!)
膣内へのこれまで感じたことのない異物感に眉をひそめつつも
そのあまりの快感にはしたない声をあげてしまうエメラ。
オーク「辛くないだか?」
エメラ「は、はい…。オーク殿…気にせず…動いてください…。私は…大丈夫です…」
エメラの言葉は強がりではなく本心だと理解し
オークはゆっくりと抽送を開始する。
パンッパンッパンッ!
エメラ「あっ、ん♡んん♡んあっ♡♡」
声の端々に甘い吐息が交じりながら
エメラはオークの心遣いに惚れ惚れとしていた。
昔、自分を犯した魔族は自分だけが快楽を貪るか
無理矢理エメラ自身を感じさせ喜ぶかのどちらかだった。
だが、オークのセックスはちがった。
エメラのことを第一に考え、そして、お互いが気持ちよくなれるように
最大限配慮したセックスだったのだ。
エメラ「オーク、殿♡き、きす♡きす、を♡」
オーク「わかっただ」
エメラ「んちゅ♡ちゅ♡れろ♡ちゅ♡」
恍惚とした表情でオークのキスを求め、互いの唾液を交換する。
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