463:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 17:39:48.68 ID:yKPGzGyW0
ソフィアはオークをベッドに押し倒すと自分の身につけている衣服を一枚ずつ脱いでいく。
オーク「ソフィア?」
ソフィア「今日は私が動いてあげる♡」
焦らすように、ゆっくりと、一枚ずつ、時間をかけて、服を脱いでいく。
オーク「…」ゴクッ
その扇情的な振る舞いにオークのペニスはすでに期待で完全に勃起していた。
ソフィアはオークの上に跨るとオークのペニスを取り出すと指を絡め上下に動かしていく。
ソフィア「ふふっ♡もうこんなになってる♡期待…しちゃった♡?」
シュッシュッシュッ
オーク「今日は…なんだかソフィアじゃないみたいなんだな」
ソフィア「えへへ〜♡こういうのもいいかなって♡」
だが、このように無邪気な笑顔はソフィアであるとオークも安堵する。
ソフィア「それじゃあ…♡挿れちゃうね♡?」
オーク「ソフィア!?まだ、濡らして…!」
ソフィア「大丈夫♡だって…オークとセックスできるって思ったら…ほら♡」
そう言うとソフィアが自分の秘所をオークに見せつけるように広げてみせる。
テラテラと光り、物欲しそうにヒクヒクと動くソフィアの性器。
オークのペニスは早くソフィアの中に入りたいと催促するようにピクピクと痙攣していた。
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