464:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 17:40:24.80 ID:yKPGzGyW0
ソフィア「ふふっ♡オークのおちんちんも早く入りたいって言ってるよ♡?それじゃあ…挿れるね♡」
ズブズブズブ…
ソフィア「ん♡あぁああ♡♡」
ソフィアの膣内は這い蠢くミミズのようにオークのペニスに絡みつく。
それは貪欲に男から精液を絞ろうとする動きそのものだった。
ソフィア「えへへ…♡入っちゃったね♡オークのおちんちん…♡ここにあるの…わかるよ♡」
そう言いながらソフィアはお腹を愛しそうにさする。
ソフィア「それじゃあ、動くね♡?」
ジュブッジュブッジュブッ!
ソフィアは腰を上下に、円を描くように激しく動かしていく。
ソフィア「あ♡あ♡んあ♡はっ♡」
ギシギシとベッドの鳴る音とソフィアの愛液をかき混ぜる水音。
そして、ソフィアの艶やかな喘ぎ声。
この部屋にはその3つの音が鳴り響いていた。
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