466:名無しNIPPER[saga]
2017/08/12(土) 17:42:29.79 ID:yKPGzGyW0
ソフィア「それじゃあ気を取り直して動くね♡いっぱい精液出してね♡」
ジュブッジュブッジュブッ!!
ソフィア「オーク♡オーク♡いっぱい出して♡赤ちゃん出来るくらい、いっぱい出して♡♡」
ソフィアは先程よりも貪欲に精を搾り取ろうとする動きになっており
オークもそろそろ限界を迎えようとしていた。
しかし。
ソフィア「んあぁぁああぁあぁあ♡♡♡」
ソフィアの子宮が精子を求め下りてきた瞬間、オークのたくましいペニスが
再び子宮内へと入ってしまっていた。
ソフィア(ダメ♡ダメ♡これダメぇ♡♡痛いとの気持ちいいのがぁ♡♡)
頭の中でスパークを起こしたような軽い衝撃に目の前がチカチカと点滅する。
オークも頭のなかでは止めなければと思っていてもソフィアを孕ませたいという雄の本能には抗えなかった。
ジュブッジュブッジュブッ!!!
ソフィア「んあ♡あ♡ああぁ♡ああぁぁあぁあ♡♡♡」
恋人繋ぎをしながら一心不乱に腰を振るソフィアとオーク。
そして、オークに限界が訪れる。
オーク「っ!!」
ドピュ!! ドピュルル!!!
子宮を直接熱い精液が満たしていく。
その量はやはり尋常ではなく、どんどん子宮内へと蓄積されていく。
ソフィア「イクぅうっぅぅぅ♡♡♡♡!!!!!」
ドピュルルル!!! ドピュルルルルル!!!!
オークの精液が子宮に貯まりまるで妊娠したかのようにソフィアのお腹はぽっこりと膨れてしまった。
ソフィア(あぁ…赤ちゃん出来たら…これくらいの大きさになるのかな…)
ソフィアは朦朧とする意識の中、幸せを噛み締めながらそう夢想するのだった。
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