96:名無しNIPPER[saga]
2017/08/06(日) 17:39:14.28 ID:btjhgpuZ0
オークはソフィアをベッドに寝かせると、ソフィアが着ている服を丁寧に脱がしていく。
ソフィアの真っ白な肌は、羞恥からかほんのりと朱に染まっており
オークの劣情を誘うには十分だった。
ソフィア「えっと…初めてだから…優しく…してね///?」
オーク「オラも初めてだから…勝手がわからないだども…がんばるだ」
ソフィア(オークも初めてだったんだ…なんだか…うれしい…)
ソフィアの秘所は催淫の影響からか、すでに挿入可能なほど十分に濡れており
テカテカと光っていた。
それを見て前戯は不要であろうとオークは考え、ソフィアの疼きを止めるべく
自らのペニスをあてがう。
オーク「それじゃあ、行くだよ?」
ソフィア「うん…来て…」
オークは意を決して、ソフィアの膣内に挿入していく。
ズププ…
ソフィア「ぅ…」
オークの巨大なペニスをその華奢な体で健気に受け止めようとするソフィア。
プチプチと処女膜の剥がれる感覚とともに、オークのペニスは子宮口まで到達する。
膣内はペニスの感覚に歓喜に震え、ねっとりとしゃぶるようにペニスを迎える。
オーク「辛くないだか?」
ソフィア「ちょっと…苦しいけど…大丈夫…。動いて…?」
オーク「辛かったら言うだよ?」
ソフィア「うん…ありがと…」
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