97:名無しNIPPER[saga]
2017/08/06(日) 17:40:50.12 ID:btjhgpuZ0
オークはソフィアに無理のないようにゆっくりと腰を動かしてく。
しかし、ソフィアの膣内はオークの想像を超えるほどの快感をもたらしていた。
ゆっくりゆっくりとは思っても、勝手に腰が動いてしまう。
パンッパンッパンッ!
ソフィア「あ……ん♡……ふぅ……あぁ!♡」
ソフィアは声を我慢しようとするも、熱いペニスの感覚に飲まれ
はしたなく甘い声を上げてしまう。
オークもそんな初めて聞くソフィアの声に興奮が増していく。
パンッパンッパンッ!
ソフィア「あぁっ♡!だめ…♡もっと…ゆっくり…♡」
オーク「ご、ごめんだ…腰が止まらない…」
ジュブジュブ!
ソフィア「だめ…♡きもち…い♡い…く…♡♡!!」
プシュ!
オークの男らしい抽送によって初めてのセックスであるにも関わらず
軽く達してしまうソフィア。
ソフィア「はぁ…♡はぁ…♡んあぁっ♡♡!!」
息を荒げ、なんとか呼吸を整えようとするソフィア。
しかし、オークのなおも続く激しい抽送にそれは止められる。
ソフィア「あっ♡オーク…♡イッてる…♡からぁ♡!」
オーク「ごめんだ…ソフィア…気持ちよくて…」
先程から軽くイキ続けているソフィアにとっては苦しくもあったが
オークのせつなそうな、気持ちよさそうな顔を見ると、自然と頬が緩んでいくのがわかった。
ソフィア(うれしい。私の体で、気持ちよくなってくれてるんだ…)
ソフィア「いいよ、オーク♡もっと突いて♡もっときもちよくなって♡♡」
ソフィアの甘い声を聞き、オークの残った理性も剥ぎ取られる。
先程よりも快楽を貪る動きへと変わり、抽送は激しいものへとなっていく。
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