99:名無しNIPPER[saga]
2017/08/06(日) 17:42:52.00 ID:btjhgpuZ0
なんとも言えない心地よい気だるさが二人を包む。
オークがペニスを抜こうとすると、ソフィアが足を腰に回し、それを阻止する。
オーク「ソフィア?」
ソフィア「もう少し…このままでも…いい?」
オーク「…いいだよ」ナデナデ
ソフィア「ふふ…♡ね、キスして?」
オーク「そういえばしてなかっただな…。ごめん…」
ソフィアはにっこり微笑むとオークにキスを浴びせていく。
ソフィア「んちゅ♡ちゅ♡…ちゅ♡…はむ…れろ♡♡」
静かに、だが激しく舌を絡ませていくソフィア。
ソフィア(あぁ…きっと、落ち着いたら、恥ずかしさでいっぱいになるんだろうなぁ…。でも…、それでも…)
ソフィア「んちゅ♡オーク…好きぃ♡大好き♡♡」
オーク「オラもだよ」
ソフィア「えへへ…♡ね、このままここで寝てもいい?」
オーク「いいだよ」
ソフィア「うれしい!えへへ…♡」
こうして、二人の初めての夜は静かに、そして情熱的に過ぎていった。
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