98:名無しNIPPER[saga]
2017/08/06(日) 17:42:09.69 ID:btjhgpuZ0
パンッパンッパンッ!!!
ソフィア「あぁ♡オーク♡♡!!わたし…イキそう♡♡♡!!!」
オーク「オラも!!」
ソフィア「いいよ♡中に出して♡♡いっぱいオークのザーメン出して♡♡」
普段のソフィアなら決して言わないであろうが、セックスの熱に冒されている二人には
そんなものは刺激的なスパイスでしかない。
オークも普段であるなら中出しという行為がどれほど責任を伴うかなどわかってはいるはずである。
しかし、腰を止めることはできない。
二人は快楽を貪るしか頭にないのだから。
ソフィア「イク♡イク♡♡イ…クっ♡♡♡」
オーク「!!」
ドピュ!! ドピュルル!! ドピュルルルルル!!!!!
オークのマグマのような精液がソフィアの膣内を満たしていく。
それはソフィアにとって甘美なものでしかなく、その熱がソフィアをさらなる絶頂へと導いていった。
ソフィア「んあぁあぁああぁ♡♡♡♡」
ビクビクビク!!!!
ソフィア「はぁ…♡はぁ…♡」
オーク「はぁ…はぁ…」
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