【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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245: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/03(日) 11:00:29.84 ID:wHQ0+P3/o
玲子「じゃあ、早速罰ゲームね♪予告通りドスケベおっぱいに相応しい罰を用意してあるわ」
いつの間にか玲子の手には注射器が握られておりこれ見よがしに鋭い針をアクアリーザの乳首に向ける。
アクアリーザ「卑怯よこんなの!初めからまともな勝負なんてする気なんて無かった癖に!」
淫魔が抗議の声を上げるも女司令は鼻で笑って言葉を返す。
玲子「まさか淫魔から卑怯なんて言葉が貰えるなんてね。悪い冗談だわ。水香、そいつの乳首抑えといて。針が刺しやすいようにね」
アクアリーザ「いぎぃ!そんなに強くしないでぇ!乳首取れちゃう!」
水香がかなりの力でサキュバスの両乳首を引っ張るとアクアリーザは情けない声を上げて非難する。
水香「こんなに簡単に音を上げるなんてちょっとがっかりよ。もう少し虐め甲斐があると思ってたのに」
なおも乳首を強くひっぱり更に言葉での責めも加えて、今までの恨みとばかりにサキュバスを嗜虐する姿は何とも楽しそうだった。
玲子「そのまま、そのまま。じゃあチクっとするわよ。えいっ」
アクアリーザ「ひぐぅ!ああぁん!」
とうとう無慈悲な針がアクアリーザの両乳首に立て続けに突き刺さる。
中の薬液をたっぷり注入されアクアリーザの胸に言いようのないむず痒さが襲う。
アクアリーザ「うぅぅぅぅ。はぁぁぁぁぁぁん!一体・・・んんっ、私の胸に何をしたの!?」
水香「貴女が女の子によくやってた事よ・・・自分の身でその辛さを味わってみると良いわ!」
不意に水香の口調が強いものに変わる。
アクアリーザ「ま、まさか・・・あぁん♥」
ピュルピュル
一際高い嬌声と共にアクアリーザの乳首から白い放物線が迸る。
玲子「察しの通り、感じると母乳が出るように貴女の胸を改造したわ。どう、自分で母乳出してみた感想は?」
水香の言う通り、アクアリーザが幾度となく捕らえた少女に施してきた事だが自分がそうなるのは無論初めてだ。
常に乳首を甘噛みされているかの様なもどかしさと、意志とは無関係に母乳を垂らしてしまう事が屈辱感を高める。
水香「それから、この母乳の源は貴女の魔力だから。出せば出すほど貴女の力が弱まるわよ。まだ逆襲を諦めていないなら精々イかないように頑張ってね」
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