【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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246: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/03(日) 11:01:37.21 ID:wHQ0+P3/o
玲子「そろそろ、次のプレイに行こうからし・・・ねえ瑞希ちゃん。こいつに酷い目に合わされたんだし何か復讐したくない?」
急に話を振られて瑞希が少し戸惑った表情をする。
そもそも、この場に連れてこられたのも彼女がアクアリーザの毒牙に純潔を穢されたからに他ならない。
瑞希「ええっと・・・じゃあ、今までずっとご奉仕させられたから逆にご奉仕させたいです・・・口でボクのアソコを舐めさせて」
瑞希はアクアリーザに堕とされてから幾度となく口奉仕を強要された。
貞操帯により自慰を封じられた瑞希にとっては唯一の性感を得る機会だったので毎回必死だったものだ。
立場が入れ替わった今、それを相手にやらすのは復讐としては相応しい。だが玲子は少し不満げに言う。
玲子「あら随分と優しいのね。まあこいつがクンニする姿はそれはそれで見ものかしらね」
アクアリーザを拘束する鎖を緩め幾分上半身が動くようにする。
玲子「さあ、今から瑞希ちゃんのオマンコを口でご奉仕しなさい。でも・・・それだけじゃつまらないから・・・」
尋問室にある備品の中から砂時計を取り出して淫魔に見せながら微笑む。
玲子「またゲームをしましょう。この砂時計が落ちきる前に瑞希ちゃんをイカせられなければ罰を与えるわ」
有無を言わさず砂時計をひっくり返しゲーム開始を宣言する。
玲子「さあゲームスタートよ。言っておくけど今度の罰はもっと凄い奴だから頑張ってね♪」
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