【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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247: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/03(日) 11:03:51.80 ID:wHQ0+P3/o
何時の間に脱いだのかアクアリーザの眼前に瑞希の幼い秘所が差し出された。
足を開いて寝そべり、期待するかのようにヒクヒクとシェルピンクの花弁が震えている。
かつて従えた相手への奉仕など屈辱以外の何物でもないが今は従うほかなくアクアリーザは瑞希の股間に顔を埋める。
ピチャピチャよ音を立てながら淫魔の舌が瑞希のラビアを責めあげると、早速瑞希が快感に身体を跳ね上げた。
瑞希「あっあっん♥そこです。流石、先生上手です♥気持ちいいです♥」
瑞希がついつい性奴隷の時の呼び方に戻ってしまう程、サキュバスの舌技は巧みであった。
この分なら砂時計は半分も落ちない前に瑞希をイカせる事ができる。
サキュバスがゲームの勝利を確信したその時だった。
アクアリーザ「あぁん♥急におっぱい触らないでぇ!」
水香がアクアリーザの乳首を摘まみ下に向かって引っ張り出したのだ。
瑞希への奉仕の為に前のめりになった事のよりアクアリーザの乳房はひっくり返した釣鐘の様な綺麗な形で垂れ下がっている。
そこに水香の魔の手が伸びたというわけだ。なおも搾乳手淫は続き、耐え切れず遂に乳首から母乳がにじみ出てきてしまった。
アクアリーザ「邪魔するなんて卑怯よ!こんなの無理に決まってるじゃない!」
先程の媚薬ローションの効果で極限まで感度を高められた挙句、噴乳改造されてしまった淫魔の乳首は
最早、触れられただけでも絶頂しかねないほどの性感帯と化していた。
水香「誰が邪魔しないなんて言った?ほらほら、ぼさっとしてると時間がなくなるわよ」
左右の乳首を交互に引っ張り、牛の乳搾りの様な動きでアクアリーザへの責めが続く。
アクアリーザ「アアン♥ダメェ!出ちゃうのぉ!私の魔力がおっぱいからぁ出ちゃうのぉ!」
水香「おっぱい大きくて角も生えてるから本当に牛みたいね♪このまま協会で乳牛として飼ってあげるのもいいかもしれないわ」
最早瑞希へのクンニは完全に止まってしまい淫魔は頤を跳ねながら歯を食いしばり絶頂に耐えるだけとなっていた。
だが今のアクアリーザの乳首は気力で耐えられるような感度ではなく呆気なく限界を迎える。
アクアリーザ「ひぐぅぅぅぅぅ!フーッ!ハァハァ・・・」
水香「もうイキそうなのね?さあ、おっぱいから母乳吹きたしながら恥ずかしく行っちゃいなさい!ほら!ほら!ほら!」
最後は両方の乳首を限界まで引っ張り伸びきったところで指を離したのがトドメだった。
アクアリーザ「ああああああああああああぁ!出るぅぅぅぅぅぅ!嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ!止まってぇぇぇぇぇ!」
ビュルビュルビュルビュル!
身体を仰け反らせながら大量の白い母乳が淫魔の乳首から迸るのと砂時計が落ちきるのはほぼ同時だった。
玲子「ルール聞いてなかったの?時間内にイクのは貴女じゃなくて瑞希ちゃんよ?どっちにしても罰ゲームね」
涙と母乳を垂れ流すアクアリーザの姿にかつての威厳は既に無かった。
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