【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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262: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/10(日) 14:13:39.48 ID:L7eJze2Uo
アクアリーザは自らは垂れ流した白濁の水たまりに突っ伏し、ハイレグ衣装に包まれたお尻が高々と上がっている。

いつの間にか後方に回り込んでいた玲子がそのお尻を我が子の頭を愛でるように撫で上げる。

玲子「ご期待の通り次の罰ゲームはお尻を使ってあげるわ。だからお尻を振って誘ってくれなくてもいいわよ」

アクアリーザ「ひゃん♥誰が誘うもんですか!いやぁ冷たい!」

玲子が淫魔の胸を晒した時と同じ要領でボンテージ衣装を凍らせると、何の衒いもなく毟り取る。

剥き出しにされたアクアリーザの秘所はすっかり濡れそぼっておりムワっとした甘酸っぱい雌の匂いが広がる。

肛門もヒクヒクと別の生き物のように蠢き、快感を今か今かと待ち望んでいるようだった。

玲子「もう準備万端って感じね。でも勘違いしないでね。これは罰ゲームなの。貴女に与えるのは快楽じゃなくて恥辱よ」

ピシャりと玲子の掌が尻たぶを叩くとサキュバスはヒンと短い悲鳴を上げながら身体を仰け反らせる。

玲子「淫魔の癖に綺麗なお尻ね。肛門も色が薄くてまるで処女みたい」

尻肉を開きながら玲子が恥部を品評すると流石にアクアリーザも顔を赤らめる。

玲子「捕らえてから魔法で腸内は浄化されてるけど直接触るのは気が引けるから・・・貴女にはこれで十分ね」

女司令が魔力を込めると大気の水分が凍結されその手に氷の塊が握られる。

特異なのはその形状で男性器を模した物で、さながら氷のディルドといった所か。

玲子「さあこれで存分に貴女のお尻を苛めてあげるわ。精々いい声で鳴いてね♪」


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