【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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263: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/10(日) 14:14:12.36 ID:L7eJze2Uo
アクアリーザ「嫌ぁぁぁぁぁぁぁ!冷たい!痛い!そんなのお尻に入れないでぇ・・・悪趣味よぉ・・・」

玲子の手により氷結ペニスを肛門に押し込まれたアクアリーザは冷たさと痛みに情けない悲鳴を上げてしまう。

淫蕩の限りを尽くしたサキュバスといえども流石に経験のない感覚に困惑するより無かった。

無論、玲子はそんな事お構いなしに氷のディルドを動かし肛虐を続ける。溶けた氷が潤滑油の役目を果たし段々と動きが激しくなる。

アクアリーザ「ああぁん♥だめぇ♥氷でされてるのにぃ!」

淫魔の声にも徐々に艶が出始めたその時だった。痺れるような快感がアクアリーザの直腸を襲ったのは。

アクアリーザ「何これぇ!お尻がぁ!ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

軽く達したのか母乳と愛液が飛び散り床を濡らす。

玲子「言い忘れてたけどこの氷の原料にさっきの媚薬も混ざってるの。粘膜から直接摂取となれば効果も覿面ね」

恐ろしい事をさらりと言ってのけるがアクアリーザにとっては死刑宣告に等しい。

アクアリーザ「無理無理無理ぃ!そんなの耐えらるはずない!死んじゃう!本当に死んじゃう!いやぁぁぁぁ」

泣き叫んで抗議するが女司令は文字通り氷の瞳で一瞥し吐き捨てるように言い放つ。

玲子「今まで貴女が女の子に同じこと言われて一度でも助けた事あるのかしら?」

彼女にとってこれはサキュバスに対する復讐なのだ。

現役時代、サキュバスに敗北した玲子はアヌスを徹底的に調教された。

泣いて許しを乞う事すらしたがサキュバスが聞き入れるはずもなく解放されるまで数えきれないほどの肛門絶頂を強制された。

後遺症も酷く、しばらくは排泄時にそのまま絶頂してしまう程で多感な少女にとっては自殺を考える程の苦しみだった。

幸いにも当時付き合っていた恋人―今の夫が、心の支えとなり早まった真似はしないで済んだが未だにアヌスは人の何倍も敏感なままだ。

個体が違うとはいえサキュバスを肛虐することはそんな彼女のトラウマの払拭に他ならない。

玲子「さあ、こんなんじゃ終わらないわよ。もっと恥ずかしい目にあわせてあげる」

玲子の青い瞳がより一層冷たい輝きを放つ。



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