【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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264: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/10(日) 14:14:47.68 ID:L7eJze2Uo
ズンと氷柱ペニスが根元まで挿入されるとアクアリーザは最早言葉も発すことができず仰け反るだけだった。

玲子が何を思ったのか指をパチンと鳴らすと、不意に腸内を満たす圧迫感が消失する。

氷が一瞬で溶けて水に戻ったのだ。幾分か楽になりホッと息を漏らしたアクアリーザだったがその安らぎはすぐに終わりを迎える。

玲子「ほらほら、気を抜いてるんじゃないわよ。まだまだ挿入れてあげるわよ」

その声に恐る恐る振り返ると玲子の手には次のディルドが握られていたのだ。

アクアリーザ「嘘よね・・・まさか・・・あひぃぃぃぃぃぃ!」

淫魔の問いに答えるように2本目の冷凍ディルドがアヌスにねじ込まれる。

ズブズブと根元まで挿入れ終わるとさっきと同じ要領で腸内で水に戻される。

正に氷の浣腸と呼べる恐るべき責めにアクアリーザは顏を真っ青にして泣き叫ぶ。

アクアリーザ「嫌ぁぁぁぁぁぁ!お腹がお腹がぁ!冷たいの嫌ぁ!こんなの壊れちゃう!」

だが玲子は手を止めることなく立て続けに3本、4本と氷柱浣腸をサキュバスの腸内に詰め込んでいく。

遂にはアクアリーザの下腹部は臨月を迎えた妊婦の様に膨れ上がってしまった。

アクアリーザ「ひぐぅ・・・お腹痛い・・・うぐぅ・・・」

腸内を冷水で満たされ事によりギュルギュルと絶望的な音が淫魔の下腹部から鳴ってしまう。

ようやく玲子もその手を止めたが最早、決壊は時間の問題といった様子で淫魔の菊門がヒクヒクと蠢く。

水とは言え肛門からの排泄を視姦される辱めだけは受けまいとアクアリーザも括約筋を締めて抵抗するが無駄な努力でしかない。

玲子「往生際が悪いわね。しょうがないから最後は直接触って上げる」

カリっと玲子の爪が淫魔の菊皺をなぞったのが決壊の合図だった。

アクアリーザ「駄目ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!出ちゃう!出ちゃうのぉぉぉぉぉぉぉ!」

捲れ裏返った肛門から勢いよく冷水が排出される。ブシャブシャと下品すぎる排泄音が尋問室に響き渡り淫魔の羞恥心を掻き立てる。

悪夢はこれだけでは終わらない媚薬により感度が極限まで高められた腸壁を水流で撫でることにより淫魔は望まぬ排泄絶頂に導かれてしまう。

アクアリーザ「嫌ぁ!イクぅ!お尻でぇ!出しながらなんれぇ!んんんんんんん〜♥」

下腹部を冷やされた影響か、絶頂の余波か更に淫魔の股間からシャアァァァァァと小水が放たれる。

アクアリーザ「もう許して・・・知ってる事何でも喋ります・・・だからこれ以上酷い事は・・・」

絶頂しながら前後の穴から浅ましくお漏らしをしてしまった事で遂にサキュバスの精神は完全に折れてしまった。



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