【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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363: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/24(日) 02:13:45.26 ID:ppbAeJHxo
倉美の腕時計はリアテナの蔦によって二人から見える位置に吊るされる。長針が丁度12の文字盤を指したのがスタートだ。

リアテナ「まずは・・・やっぱり猫ちゃんのおちんちんからにしようかしら」

弾むような足取りで淫魔は弥刀の下半身に近づくと早速、弥刀に唯一残されたショーツに手を掛ける。

M字に開かされた太もも辺りまで下着を下し、弥刀の秘部がついに晒されてしまう。

リアテナ「はい、ご開帳。あら、おっぱいと違ってこっちはまだツルツルなのね。おちんちんも可愛い大きさ♥」

淫魔の言う通り弥刀の女陰は周りに毛が一本も生えておらず、閉じられた割れ目がその不可侵性を表すかのようだった。

だが今は、中からはみ出したおちんちんにより僅かに押し広げられている。

弥刀に生やされたふたなりペニスはクリトリスを肥大化させたタイプだ。

その生えたておちんちんに遂にリアテナの魔の手が伸びる。

弥刀「(ひぐぅ!何だこれ・・・)」

触れられた途端甘い刺激が弥刀の脳を侵し、思わず声が漏れそうになる。

かつて好奇心から一度だけ膨らんできた乳首をこねくり回した時に感じた痺れ、それを何倍にもした様な感覚だった。

弥刀「(俺の身体・・・どうしちまったんだ・・・だけど耐えなきゃ・・・)」

リアテナの指が優しく亀頭を包み込みゆっくりと撫で上げる。もう片方の手では竿の部分をゆっくりと上下に扱き出す。

弥刀「うぐぅ!」

耐え切れず遂に嬌声が出るも何とか押し留める。

淫魔はなおもゆっくりと弥刀のおちんちんを責め、その度に弥刀は唇を噛んで刺激に耐えた。

ふたなりおちんちんは完全に勃起してしまい鈴口からテラテラと先走り汁が滲み出ている。

弥刀「(くぅ・・・これも魔法の力か・・・ちんちんが熱い・・・)」

弥刀にとっては永遠に感じる攻防の中、ちらりと時計の長針が3の文字盤を指しているのが目に入った。

弥刀「(半分耐えた・・・これなら・・・白いオシッコとか分けわかんねぇけど、まだ耐えられる)」

その後もサキュバスによる手淫は続いたが弥刀は必死にこらえ続けた。

体感にしてさっきと同じかそれ以上の時間は経過したはず。勝ちを確信し再び時計を確認して弥刀は驚愕する。

時計の長針は3文字盤からわずかに進んだだけだったのだ。

弥刀「(どうなってんだ!?1分しか経ってないなんてありえない!こいつ時計に細工を!)」

だがすぐにこの異常事態の原因に辿りつく。これはさっきの戦いと同じ現象だと。

弥刀「(さっきと同じで全てがスローモーションに・・・嘘だ・・・こんなの無理だ・・・)」

絶望感から弥刀の心は一気に折れる寸前だ。表情からそれを見越したのかリアテナが一気にトドメを指しにかかる。

リアテナ「もう半分経っちゃた。いけない、いけない。そろそろちゃんと責めてあげないとね♪」

言葉通りこれまでとは比べ物にならない技巧が弥刀の勃起ペニスに襲い掛かる。

そして、今の彼女にはそれを耐えるだけの気力は既に無かった。

弥刀「あああぁぁぁぁぁ!駄目だぁ!来る、来ちゃう!何か出ちゃうぅ!駄目ぇ、ダメぇ♥ああああああああああああぁぁぁ」

サキュバスの手が丁度亀頭から離れた瞬間に弥刀のおちんちんは限界を迎えた。

ビュクビュクビュクビュクー!

迸った大量の白濁液は至る所に飛び散り、脱ぎかけだったお気に入りの猫ちゃんパンツも汚してしまう。

リアテナ「はい残念。これは言い訳ができないお漏らしね。まずは猫ちゃんは失格よ。でも気持ち良かったでしょ♪」

生まれて初めての快楽絶頂を本来とは違う性別の性器で強制的に味合わされ、

何か大切な物を奪われた気分で弥刀の目には涙が浮かんでいた。


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