【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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362: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/24(日) 02:12:40.13 ID:ppbAeJHxo
弥刀「勝負するのは良いけどよぉ!イクってなんだよ?わけわかんねぇので勝手に負けてされるのはごめんだからな!」

まだ性的な事に興味のない弥刀としては知らぬのも無理ないだろが、そのあまりに直な物言いは淫魔の笑うところとなる。

リアテナ「フフ、猫ちゃんは見た目通りに本当にウブなのね。ますます気に入っちゃった♪」

少し思案するように顎に指を当てた後、名案が浮かんだという顔で瞳を輝かせる。

リアテナ「じゃあこうしましょう。猫ちゃんはもっと視覚的に分かりやすい様にしてあげる。俺っ娘ちゃんだし丁度いいわ」

そう言うと淫魔は呪文を唱え、弥刀の下腹部にスウっと指を這わす。

弥刀「ひゃん!さっきから変なところ触るんじゃねぇよ!」

触れられた部分がジワリと熱くなるのは弥刀がその台詞を言ったすぐ後だった。

得も言わぬ感覚が下腹部に広がると猛烈な違和感がショーツの中に現れる。

弥刀「お、お前、俺の身体に何しやがった!?」

リアテナ「あら、その格好じゃ確かに分かりづらいわね。待ってて今見せてあげる」

リアテナの命令で触手が動き弥刀の身体が仰向けにひっくり返され、足をМの字に開いた格好に固定される。

露わになったショーツの股間部分を見て弥刀は驚愕の声を上げる。それは女の自分には有り得ない光景のはずだった。

弥刀「な、何だよこれ!何で俺にちんちんが生えてるんだよ!?」

リアテナ「大丈夫、魔法で一時的に生やしただけだから。猫ちゃんはそのおちんちんから白いオシッコを漏らしちゃったらアウトね」

更に、サキュバスはその様子を絶句して眺めていた倉美の方を向いて問う。

リアテナ「クマちゃんはイクってわかる?分からなければ貴女にもプレゼントするけど、おちんちん」

倉美「それ位知ってるわよ!あんなガキんちょと一緒にしないでちょうだい!」

実際に倉美は性に対する知識が年齢の割には豊富な方だが態々答えたのは、ふたなり化されたくないという純粋な恐怖からだ。

リアテナ「それは良かった。じゃあ今からゲームスタートよ。30分頑張って耐えて見せてね♪」



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