【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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376: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/30(土) 17:25:06.07 ID:swFg3Ejoo
弥刀「新田・・・ごめん・・・」
瞳を滲ませながら悔しさと情けなさが綯交ぜになった涙声で弥刀が倉美に告げる。
倉美「弥刀・・・あんた・・・」
普段は男勝りで強気な弥刀が涙を流しながら謝るなど信じられない光景だ。
だがそれ以上に倉美の心を支配している感情があった。
倉美「(弥刀・・凄いエッチ・・・)」
中性的な容姿も相まって弥刀が射精絶頂する姿には背徳的な色気がある。
倉美「(それに、匂いもいやらしい・・・あれが射精ってやつなの?)」
辺りに充満した栗の花の香りに倉美自身も興奮を覚えてしまい、倉美のショーツにじんわりと染みが広がってしまう。
当然、サキュバスがそれを見逃すはずはなかった。
リアテナ「あれあれ〜?クマちゃんのお股からエッチなお汁が出てるわよ。もしかしてお友達がイクとこ見て興奮しちゃった?」
わざとらしい声色でリアテナが倉美を煽る。
倉美「う、嘘よ!何で私があんな奴に!」
淫魔の指摘に耳まで真っ赤にして反論するがそれはサキュバスの次なる悪戯への誘導に過ぎない。
リアテナ「じゃあ確かめてみましょう。おパンツの中がどうなってるのか♪」
その言葉と共に素早くショーツが下され倉美の可愛らしいお尻が晒されてしまう。
倉美「ひゃん!止めなさいよこの変態!」
まだまだ肉付きも薄く青い尻というに相応しいが、剥き卵の様に白くツルンとした倉美のお尻は今でも十分蠱惑的だった。
そして、サキュバスの指がその中心の秘裂にツプと押し込まれる。
すっかり濡れそぼっていた倉美の膣はすんなりとリアテナの指を受け入れてしったのだ。
倉美「キャ!んんんん〜♥嫌ぁ、指・・・抜いてぇ・・・」
初めて挿入された自分以外の指の感触に倉美は確かに快感を覚えてしまい甘い声を上げてしまう。
そのまま、ゆっくりと指が引き抜かれると付着した愛液が見えるように倉美の眼前に掲げられた。
リアテナ「これは言い訳出来ないわよね。こんなに濡らしておきながら・・・嘘つきクマちゃんにはお仕置きだぞ♪」
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